プレスリリース

人気の「野菜ブイヨンパウダー」を使用した、「なんにでもかけたくなる出汁マヨ200g」を3月1日に発売!

2022年02月15日(火)09時30分
大正12年創業の老舗食品メーカー、丸和油脂株式会社(本社:東京都品川区西五反田3-9-23、代表取締役社長:高橋 信行)は、「なんにでもかけたくなる出汁マヨ」を2022年3月1日に販売いたします。調味料(アミノ酸)不使用のマヨネーズタイプです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/297265/LL_img_297265_1.jpg
製品写真

■「なんにでもかけたくなる出汁マヨ200g」は調味料(アミノ酸)不使用
200gチューブの出汁のきいたマヨ「なんにでもかけたくなる出汁マヨ」は、調味料(アミノ酸)を使用していません。出汁は、「千代の一番」野菜ブイヨンパウダーを使用しています。(※海産物・農産物・加工食品製造販売メーカー「株式会社千代の一番」とのコラボ商品)。卵黄タイプのマヨに野菜の旨味で仕上げたブイヨンを合わせることで、旨味とコクがアップし後引く美味しさに仕上げました。


■野菜ブイヨンパウダー
「千代の一番」野菜ブイヨンパウダーは、動物性原料を使用せず、野菜の旨味で仕上げたブイヨンです。国内産の厳選した原料(玉ねぎ・じゃがいも・キャベツ・人参・セロリ)を使用しています。
「千代の一番」野菜ブイヨンパウダーを使用することで、調味料(アミノ酸)不使用ですが旨味とコクがある「なんにでもかけたくなる出汁マヨ」に仕上がりました。


■「なんにでもかけたくなる出汁マヨ」は、冒険したくなるマヨ
お好み焼、タコ焼き、卵焼きの生地に入れて味付けはもちろんですが、ふんわりと仕上げることもできます。卵かけご飯の卵の代わりに、ご飯にかけてそのまま食べるのもおススメ!
炒飯や野菜炒めなど、炒め油の代わりに使って頂くと風味アップに!!
野菜スティック、野菜サラダ、フライドポテトのディップソース、パスタなど「なんにでもかけたくなる出汁マヨ」の味をお楽しみください。

公式Instagram: https://www.instagram.com/maruwayushi.official/
公式Twitter : https://twitter.com/maruwayushi


■ロングセラーの<デキシー>シリーズや、<ラッキーマヨネーズ>など丸和油脂の商品
丸和油脂は大正12年創業の老舗食品メーカーとして2019年は学校給食でのべ1,800万食以上が食べられている<学校給食の時間>や、世界の食材を扱うセレクトショップでも人気のロングセラー<デキシー>シリーズ、三真の人気商品<ラッキーマヨネーズおかき>で近年注目されている、調味料(アミノ酸)不使用の<ラッキーマヨネーズ>など、豊かな食生活を過ごして頂くための商品を開発しています。今までの取り組みが認められ、文部大臣賞、厚生大臣賞を受賞しています。


■商品概要
価格 :324円(税込)
容量 :200g
販売先:全国小売店


■会社概要
商号 : 丸和油脂株式会社
代表者: 代表取締役社長 高橋 信行
所在地: 〒141-0031 東京都品川区西五反田3-9-23
創業 : 大正12年(1923年)
URL : http://www.maruwayushi.com/


【本内容に関するお客様からのお問い合わせ先】
丸和油脂株式会社
Tel:03-3491-1101


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ドイツ首相、急激なドル安に懸念 「輸出に負担」

ワールド

原油価格、高止まりの可能性も=シティ

ビジネス

サムスン第4四半期、営業益3倍増で過去最高 旺盛な

ワールド

米政権、FRBの危機対応手段を武器化も=元IMFチ
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 3
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大胆な犯行の一部始終を捉えた「衝撃映像」が話題に
  • 4
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 5
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 6
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 7
    人民解放軍を弱体化させてでも...習近平が軍幹部を立…
  • 8
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 9
    またTACOった...トランプのグリーンランド武力併合案…
  • 10
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 9
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 10
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中