プレスリリース

SuiSavon-首里石鹸-スタッフが沖縄の魅力ある企業情報をブログで発信。

2021年12月01日(水)17時30分

■企画趣旨


コロナの影響で沖縄の観光業も今までの流れと大きく変化してしまった現在、沖縄のこだわりある企業を取材、記事にし、沖縄の企業の魅力を発信していきたい!という強い思いから、スタッフがお店を取材、ブログを発信する「晴れ時々、首里」という取り組みを開始いたしました。


■取材記事ブログ「晴れ時々、首里」概要


①首里石鹸と通ずる「沖縄のこだわり」を持った企業様にアポイントをいただき、取材させていただきます。
②主に、お店の成り立ちや背景、未来への想い、取り扱うモノへのこだわり、店主やオーナー、働くスタッフの思いを取材させていただき、店舗や商品、スタッフが作業をしているところなどの写真撮影を行います。ブログ内には、店舗情報も記載いたします。
③取材した記事をまとめ、企業様に原稿を確認いただいたあと配信させていただきます。
お店の方たちから直接お話を伺うことで、お店へのこだわりや沖縄への熱い思いを知ることができ、私たちはそれを記事にして、まだまだ知られていない沖縄の魅力をお届けします。
今後は、取材に来てほしいと言っていただける企業様も募集したいと考えています。「晴れ時々、首里」を通して、たくさんの方々に「沖縄に行きたい!」「沖縄が好き!」と思っていただけたら幸いです。


■今まで配信した記事を一部ご紹介


「恩納村を人が立ち止まる場所にしたい。」
そんな思いで、バス停をモチーフにした看板を置いているお店があります。
その場所の名前は「trip cafe okinawa」。
私も例に漏れずそのバス停に立ち止まり、そして魅了されました。
続きは下記URLからご覧いただけます。


晴れ時々、首里 Vol.4 立ち止まりたくなるバス停。 : http://suisavon.cms.future-shop.jp/blog/5250/


画像 : https://newscast.jp/attachments/FsBemkIvHc0mh3iBTh8C.jpg


■首里石鹸とは


首里石鹸は、「香りひろがる、記憶よみがえる。」をブランドコンセプトにしたスキンケアブランドです。
暮らしのなかでふわり漂う沖縄の自然の香りや、
太陽、海、植物などの慈愛と生命力に満ちた沖縄の自然の恵みを、
手しごとを大切にした石鹸やスキンケア商品にギュッと詰め込んでいます。
その香りはやさしく日常を包み込み、しあわせな記憶とともに、
みなさまの暮らしに寄り添います。沖縄・首里の街から、香りを纏う暮らしをお届けします。
2021年11月現在、県内に13店舗、県外に1店舗を構え、オンラインショップも運営している。


■株式会社コーカスについて


本社:〒903-0801 沖縄県那覇市首里末吉町4丁目6-6
代表者:代表取締役 緒方教介
設立:2011年4月
電話番号:098-886-7770(9:30~17:00 ※土日、祝日休み)
URL:https://corcus.co.jp/
事業内容:
・物販事業「SuiSavon -首里石鹸-」運営
・コールセンター事業
・保育事業「首里空保育園」運営


■SuiSavon -首里石鹸- 公式オンラインショップ


オンラインショップでは、商品の単品販売だけでなく、オンラインショップ限定のセット商品や、毎月、内容の異なったセット商品を販売する「マンスリーキャンペーン」、「Suilife」にてスタッフが商品を紹介する記事や、商品のまとめ買いセットキャンペーン情報を定期的に配信。また、沖縄での生活・日常を書いたコラム「首里散歩」も配信しており、オンラインショップページにて掲載中。
https://www.suisavon.jp/


■カスタマーコールセンター


SuiSavon-首里石鹸- お客様窓口
TEL:0800-000-3777(10:30~17:00 ※土日、祝日休み)
Email:mail@suisavon.jp




詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米・イラン交渉団、和平目指し直接会談 協議再開とイ

ワールド

米軍がホルムズ「掃海」とトランプ氏、イランTVなど

ワールド

バンス米副大統領、パキスタンのシャリフ首相と会談

ワールド

米が資産凍結解除に同意とイラン筋、米当局者は否定
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦によって中国が「最大の勝者」となる理由
  • 2
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけない副作用に研究者が警鐘
  • 3
    中国が恐れる「経済ドミノ」
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 6
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人…
  • 7
    革命国家イラン、世襲への転落が招く「静かな崩壊」
  • 8
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 9
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 10
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 8
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 9
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 10
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中