Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2011.11. 9号(11/ 2発売)

オバマってダメな大統領?

2011年11月 9日号(11/ 2発売)

Cover Story

大統領選まであと1年。支持率が低迷するオバマは
指導力と政策を立て直し、再選に向かえるのか

オバマってダメな大統領?

大統領 誰がリーダー失格だって?

人物像 「嫌われ者」の虚像と実像

選挙戦術 怒れる大統領の逆襲が始まる

転機 オバマ変身の裏にあるもの

政策 環境のオバマが環境でコケる

指導者 求ム、アメリカを導く救世主

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

タイの大洪水は「人災」だった

災害 日本企業の工場にも深刻な被害を与えた洪水の知られざる原因
NewsBeast
InternationaList
South Korea ハンナラ党敗北で朴槿恵に黄信号?
Tunisia チュニジアで躍進したイスラム政党の正体
Europe 難産の末の合意でもユーロ危機は続く
Bolivia ボリビア左派政権、先住民弾圧のワケ
Swiss 反移民ムードのスイスで右派が敗北
Saudi Arabia 皇太子の死で試されたサウジ王室改革
Russia 「ソ連復活」の野望と本気度
Thailand タイ南部を襲った連続爆破テロの恐怖
Haiti 国連が悪化させたハイチのコレラ
Asia
Bangladesh 臓器売買に走るマイクロクレジットの闇
China ネット世論に手を焼く中国政府の新たな規制
US Affairs
格差デモ参加者に冷たい秋風が吹く
共和党の穴馬候補ケインの古傷発覚?
Business
グルーポンがついに市場デビュー
「パリス・ヒルトン」に成り下がったヤフー
People
パーカッションの魔法を知って、など
FEATURES
アフリカ 悲劇を助長するケニアの怠慢
メキシコ 麻薬国家の観光再生作戦
エジプト アラブの春の立役者は脚光が嫌い
新著 ジョブズ伝記本が教えてくれないこと
秘話 異端児ジョブズの知られざる一面
インド 「不潔で当たり前」を卒業した街

CULTURE
Music そんなにスゴいか?『アクトン・ベイビー』
Food 地中の壺が生み出す極上ワイン
Television ジャック・バウアーも顔負けの女捜査官
Movies 平凡を描く『家族の絆』の非凡
Movies 「三銃士なら僕はアトスだ」
Books 宗派の壁を越えるエアロビ神父
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 2
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 3
    ウクライナ戦争が180度変えた「軍事戦略」の在り方...勝利のカギは「精密大量攻撃」に
  • 4
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 8
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 9
    アフガニスタンで「対中テロ」拡大...一帯一路が直面…
  • 10
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 7
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 8
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 9
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 10
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中