原油先物上昇、トランプ氏のイランデモ巡る発言受けその後反落
写真は石油精製会社の煙突。2018年11月7日、エジプトのアレクサンドリアで撮影。REUTERS/Amr Abdallah Dalsh
Nicole Jao
[ニューヨーク 14日 ロイター] - 米国時間の原油先物は上昇して取引を終えた。ただその後、トランプ大統領が、イランの反政府デモ隊の殺害が「止まったと聞いている」と発言したことを受け、イランからの原油供給途絶への懸念が和らいだことから、上昇分の大半を失った。
清算値は北海ブレント先物が1.05ドル(1.6%)高の1バレル=66.52ドル、米WTI先物は0.87ドル(1.42%)高の62.02ドル。
清算後の2018GMT(米国東部時間午後3時18分)時点では、ブレント先物が0.92ドル(1.41%)安の1バレル=64.55ドル、米WTI先物が0.96ドル(1.57%)安の60.19ドル。
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