日経平均は反発で寄り付く、中東の緊迫長期化への過度な懸念が緩和
写真は2024年12月、東京証券取引所で撮影。 REUTERS/Kim Kyung-Hoon
[東京 5日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比958円62銭高の5万5204円16銭と、反発してスタートした。前日の米国市場で、中東での緊張長期化に対する過度な懸念が緩和して株高となった地合いを引き継ぎ、前日までの大幅続落からの自律反発が先行している。
AI(人工知能)・半導体関連はアドバンテストが6%超高、東京エレクトロンが4%高、ソフトバンクグループが5%高と、総じて高い。
主力株はトヨタ自動車、ソニーグループがいずれも堅調。三菱UFJフィナンシャル・グループは4%高となっている。指数寄与度の高いファーストリテイリングは2%高。
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
P&C ブローカーセールス 「外資系損害保険」
Chubb損害保険株式会社
- 東京都
- 年収900万円~1,200万円
- 正社員
-
医療傷害保険アンダーライター「外資系損害保険」
Chubb損害保険株式会社
- 東京都
- 年収800万円~1,000万円
- 正社員
-
プロダクトエンジニア「ポテンシャル採用/大手や外資系など3000社に導入/HR SaaS「ミキワメ」/東京都/web系SE・PG/港区虎ノ門
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収400万円~550万円
- 正社員





