最新記事
映画

『Back To Black エイミーのすべて』試写会 5組10名様ご招待

PR

2024年10月19日(土)14時33分
『Back To Black エイミーのすべて』

Ⓒ2024 Focus Features, LLC. All Rights Reserved.

<27歳で早逝した歌姫エイミー・ワインハウスが主人公の映画『Back To Black エイミーのすべて』の試写会に、読者5組10名様をご招待します>

さまざまな音楽的要素を融合させて独自のスタイルとサウンドを作り上げ、「21世紀を代表するアーティストの1人」と世界的に称賛された歌姫エイミー・ワインハウス。2011年に27歳の若さで早逝した彼女を主人公にした映画『Back To Black エイミーのすべて』が、11月22日(金)に日本公開される。

映画はエイミーの活動初期から、アルバム『バック・トゥ・ブ ラック』でグラミー賞5部門受賞という栄誉に輝き、 世界的スターの地位を獲得するまでにスポットを当てる。感情むき出しの歌詞を独特のけだるいハスキーボイスで本能のままに歌い、「愛に生きた」エイミーの波乱に満ちた「愛と喪失」が描かれる。


監督は、『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』や『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』で知られるサム・テイラー=ジョンソン。英ドラマ『インダストリー』シリーズのマリサ・アベラがエイミー、映画『不屈の男 アンブロークン』のジャック・オコンネルがブレイクを演じる。

物語の始まりは、10代のエイミーが別居中の父と母、元ジャズ歌手の祖母らに見守られ、歌手としてのキャリアをスタートさせた頃。デビューアルバムは成功したが全米進出は果たせず悔しい思いをしていたとき、パブで出会ったブレイクと恋に落ちる。しかしブレイクは元恋人と寄りを戻し、エイミーはショックで酒やドラッグに溺れるように。その失恋を歌った「バック・トゥ・ブラック」が世界的ヒットとなり、再会したエイミーとブレイクは周囲に内緒で結婚するが......。

11月11日(月)に開催される『Back To Black エイミーのすべて』の試写会へ、読者5組10名様をご招待します。

[監督]サム・テイラー=ジョンソン
[出演]マリサ・アベラ、ジャック・オコンネル、エディ・マーサン
[配給]パルコ
[原題]Back to Black|2024年|イギリス・フランス・アメリカ|123分
[公式サイト]https://btb-movie.com
[公式X]@BTB_moive_jp
Ⓒ2024 Focus Features, LLC. All Rights Reserved.

newsweekjp20241019052503-41e708e05ec5c5b346c49956e64cd5a65b291cf0.jpg

Ⓒ2024 Focus Features, LLC. All Rights Reserved.


ニューズウィーク日本版 『Back To Black エイミーのすべて』試写会ご招待

【日時】11月11日(月)18:30開場/19:00開映
【場所】渋谷シネクイント(東京都渋谷区宇田川町20-11渋谷三葉ビル7F)
【招待数】5組10名様
【応募締め切り】2024年11月3日(日)23:59
【応募条件】 CCCメディアハウス会員(登録無料)
※〈お申し込みはこちら〉からログインか新規登録し、応募フォームに進んでください。
【当選発表】 当選者の方には、CCCメディアハウスからメールにてご連絡させていただきます。


【注意事項】
●登録フォームにご記入不備のある場合は、当選権利の無効・取り消しとなる場合がございますのでご注意ください。
●抽選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
●ご応募は、日本国内在住の成人の方で、CCCメディアハウス会員の方限定となります。会員登録がお済みでない方は「ご応募はこちら」から会員登録のうえ、ご応募ください(登録無料)。
●本イベントご招待キャンペーンにご応募いただいた際は、当サイトの定める個人情報保護方針に同意いただいたものといたします。
●送信完了した応募内容の変更はできません。
●ご応募は1件のプレゼントに対して、おひとり様1回までとさせていただいております。2回目以降のご応募は受け付けられない設定となっております。
●会場までの交通費は、当選者のご負担となります。
●咳や発熱など、体調に不安がある場合はご来場をお控え下さい。
●開映後はご入場をお断りします。
●場内での撮影、録音機器の使用を固く禁止します。

問い合わせ先/CCCメディアハウス デジタルマーケティング部
webpresent@cccmh.co.jp



submit.png



ニューズウィーク日本版 BTS再始動
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年4月7号(3月31日発売)は「日本企業に迫る サステナビリティ新基準」特集。国際基準の情報開示や多様な認証制度――本当の「持続可能性」が問われる時代へ

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


日本企業
スパイス企業の新戦略...エスビー食品が挑む「食のアップサイクル」とは?
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

パレスチナ人死刑法撤回求める、国連人権高等弁務官が

ビジネス

中国3月新築住宅価格、小幅上昇に転換 主要都市の季

ワールド

米最高裁、出生地主義見直し巡り1日に口頭弁論 トラ

ワールド

韓国とインドネシア、鉱物・ハイテク・金融分野での協
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 3
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 4
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 5
    初の女性カンタベリー大主教が就任...ウィリアム皇太…
  • 6
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 7
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 8
    北京に代わる新都市構想は絵に描いた餅のまま...大幅…
  • 9
    「え、なんで?」フライト中に操縦席の窓が覆われて…
  • 10
    韓国・週4.5日労働制が問いかけるもの ──「月曜病」解…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 7
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中