e-World Premium

最新の国際情勢を深堀りする「e-World Premium」。
国際政治・安全保障・経済の専門家と、時事通信社の第一線のジャーナリストが世界の「いま」を語り、ニュースの裏側を解説する。紙メディアは発行せず、スマホやタブレット、PCの読者に特化したサービスを展開。月1回発売の最新号とバックナンバーのサンプルは下記サイトにお進みください。各号は電子書店からお求めいただけます。
http://www.jiji.com/service/e-world/index.html

中国

習主席は米国崇拝の投降派? 米中貿易戦争で中国の宣伝工作が混乱

2019.06.27
米中貿易戦争

中国、反米キャンペーン開始:最強硬メディア「光明日報」の主張を読み解く

2019.05.28
米政治

18年米中間選挙では外国政府の干渉はあったのか──ロシア疑惑のその後

2019.05.10
サイエンス

花粉症、温暖化、放射性廃棄物の処分──「昭和」からのツケを引き継ぐ「令和」

2019.04.12
中国

習派、最高裁トップの粛清失敗? 異例の合同調査で非主流派が巻き返し

2019.03.29
アフリカ

アフリカに債務危機懸念──中国が「わな」を仕掛けたのか、批判は妥当なのか

2019.03.02
韓国

韓国経済の先行きに不透明感が高まっている3つの理由

2019.02.21
外国人労働者

日本に労働者を送り込むネパールのブローカー暗躍 韓国のEPSを参考にとの声も

2019.02.05
ブレグジット

【要点整理】英議会でのEU離脱協議の内容 不透明感高まる離脱の行方

2019.01.24
北朝鮮

北朝鮮とベトナムが急接近 次の米朝会談はリゾート地ダナンに?

2019.01.18
捕鯨

IWC脱退で問われる「捕鯨国」日本の説明力

2019.01.10
韓国

「元徴用工判決」への誤解を正す ICJ提訴は必ずしも有利にならない

2018.12.07
メディア

「外国人材」という珍妙な言葉... 日本にはやるファクトチェックの現状

2018.11.29
米経済

中間選挙後の米国経済の行方 注意が必要な先行きのリスク要因とは

2018.11.13
北朝鮮

ある海水浴場と「先軍時代」の終焉、金正恩「人民愛」あふれる指導者像

2018.11.01
北朝鮮

金正恩の「聖地登山」はインスタ映え狙って演出か 超能力伝説でイメージ作りも

2017.12.15
北朝鮮

北朝鮮経済の「心臓」を病んだ金正恩─電力不足で節約に必死か

2017.11.08
北朝鮮

金王朝支える作家集団 初の「金正恩小説」は対米決戦勝利のシナリオ

2017.10.19
米海軍

イージス艦事故の黒幕は北朝鮮か? 最強の軍艦の思わぬ弱点

2017.10.12
北朝鮮

北朝鮮に国連経済制裁は効いているのか? なお続く核・ミサイル開発

2017.09.29

MAGAZINE

特集:残念なリベラルの処方箋

2019-7・ 2号(6/25発売)

日本でもアメリカでも存在感を示せない「リベラル」 対抗軸として政権担当能力を示す方法は?

人気ランキング

  • 1

    未婚女性が結婚相手の男性に求める年収とは......理想と現実の大きなギャップ

  • 2

    生涯未婚率は職業によってこんなに違う

  • 3

    フェイスブックのコンテンツ監視員の職場は「搾取工場」――元監視員が激白

  • 4

    貧困家庭の女子が人生を見限る「自己選抜」......「…

  • 5

    29年前の「女子高校生コンクリート詰め殺人事件」の…

  • 6

    性的欲望をかきたてるものは人によってこんなに違う

  • 7

    少女の乳房を焼き潰す慣習「胸アイロン」──カメルー…

  • 8

    米富裕層から大統領候補へ「私たちに課税して下さい」

  • 9

    韓国人の日本に対する好感度は上昇、いっぽう日本人…

  • 10

    子供13人を監禁虐待した親の家は、排泄物が壁にこび…

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    若年層の頭蓋骨にツノ状の隆起ができていた......その理由は?

  • 3

    テスラの半自動運転システムで居眠りしたまま高速を50キロメートル走行

  • 4

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 5

    走る車の中から子猫を投げ捨て!相次ぐ蛮行に怒りの…

  • 6

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 7

    アメリカ心理学会「体罰反対決議」の本気度──親の体…

  • 8

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 9

    イランの無人機撃墜がアメリカにとって重大な理由

  • 10

    未婚女性が結婚相手の男性に求める年収とは......理…

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 3

    台湾のビキニ・ハイカー、山で凍死

  • 4

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 5

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 6

    プラスチック製「人工子宮」でヒツジの赤ちゃんが正…

  • 7

    脳腫瘍と思って頭を開けたらサナダムシだった!

  • 8

    タピオカミルクティー飲み過ぎで病院!? 中国の14…

  • 9

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 10

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月