デカすぎ...母親の骨盤を砕いて生まれてきた「超巨大ベビー」の姿にSNS震撼「ほぼ幼児では?」
3D Scan Predicted Big Baby—Then She Arrived: 'Thank Goodness for Epidurals'
NICUでは4日間過ごし、最初は高流量の酸素を投与され、その後は黄疸の治療のためにビリルビンライトの下で管理された。一方、ホーキンス自身は分娩の影響で骨盤と尾骨を骨折。「本当に痛かったし、回復には約6か月かかった」と話す。「骨盤底のリハビリは本当にすごいとしか言えない」
出産から15か月が経った今、ホーキンスとヘイゼルはどちらも元気に過ごしている。
「『9ポンドくらいですかね?』って聞いたら、部屋にいた医師たちが全員笑って、『いや、それどころじゃないよ』って言った。体重を測ったときはみんな本当に驚いてた」とホーキンスは振り返る。
本来の予定では、その2日後にもう1度スキャンをして、誘発分娩にするか帝王切開にするかを判断するはずだった。「でもヘイゼルは、自分でタイミングを決めてたみたい」とホーキンスは語る。
彼女のTikTok投稿は、すでに380万回再生され、12万件以上の「いいね」がついている。コメント欄では「#HolyAirball(まるで空気砲)」というハッシュタグが話題を集め、多くのユーザーがこの展開に沸いた。
「おめでとう、もうすでに幼児サイズじゃん」と、あるユーザーは冗談を交えてコメントしている。





