「最悪だ...」ニューヨーク人気料理店の「肉の配達」方法にショックを受ける人続出、「証拠動画」にSNS震撼
Horrifying Delivery to NY Restaurant Caught on Camera, Viewers ‘Nauseous’
投稿者は「生の肉が屋外でむき出しのまま置かれ、明らかに適切な温度管理もされていないように見えたのは正直ショックだった」と記した。さらに、厨房に届く前の食材がどのように扱われているのかを目の当たりにし、その店で食事をするかどうか考え直すきっかけになったとも付け加えた。
「受け取り拒否」か?
動画には約2800件のコメントが寄せられ、多くの人が嫌悪感を示したほか、何が起きたのかについてそれぞれの見方を投稿している。
「なぜこれがもっと拡散していないの?気分が悪くなる」
「これはバール・ピッティの責任ではない。私たちはBPを愛している」
また、料理業界で働いているという人物は、問題はレストランではなく仕入れ業者側にある可能性が高いと指摘する。「ニューヨークでシェフをしているが、これは業者の問題だろう。おそらく店側が受け取りを拒否したはずだ」
一方で、この状況をニューヨークの日常としてユーモラスに受け止める声もあった。「生まれも育ちもニューヨーカーだけど、だからこそ自分の免疫力は最強なんだ」
その後、バール・ピッティは本誌への声明で、問題の荷物について「パッケージを確認した時点で配送業者へ返品し、レストランでは使用していない」と説明した。





