<ローションだと思って塗ったものは父親の必需品だった──勘違いで衝撃の姿に変身してしまった女の子>

米ウェストバージニア州のある母親は、真夜中に自分の幼い娘の姿を目にして、言葉を失った。

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TikTokユーザーのアシュティン・ノエル(@ashtynnoelle19)は、娘が「ヒゲ染め」を「ローション」と勘違いして自分に塗ってしまった夜の出来事を、複数の写真とともに投稿した。

そこには、ダークブラウンのメンズのヒゲ用染毛剤の箱が写っており、製品には「より濃く、より豊かな印象に」との謳い文句が添えられている。ケラチン配合のこの染毛剤は、使用者のうち最大80%がヒゲのボリュームアップを実感するとされている。

ノエルは、その染毛剤の効果がまさか娘の頬にまで「発揮」されるとは思っていなかった。通常であれば「3ステップで簡単に」顔の毛に塗るはずの染毛剤は、説明書など気にしない小さな指によって、まるでペイントのように使われた。

フラッシュ撮影された写真には、ベッドにもぐり込んだ娘の姿が映っているが、その顔は真っ黒な染料でまだらに染まっていた。腕や胸元にも染料が広がっているのが確認できる。

画像には「POV(視点):夜中に目を覚ました幼児が勝手に"ローション"を使った結果」との文字が重ねられていた。ノエルの投稿には「マジでホラー映画並みにビビった」と一言だけ、驚きの強さを物語るキャプションが添えられていた。

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