地域を、日本をもっと元気に──政界と産業界で、大志を抱いたふたりの「道産子」
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旭川で生まれ、釧路で育った伊東は、地元高校から北海道教育大学を経て政治の道へ。釧路市議、北海道議、釧路市長を歴任したのち、2009年の第45回衆議院議員選挙で国政へ挑み当選。この時60歳であった。「国政進出のタイミングとしては『遅咲き』だと見る人もいるでしょう。でも私は、だからこそ伊東先生は信じられる、自分の想いを託せると思ったんです。市議から叩き上げた約四半世紀にもわたる経験と知見で、地域を、そして日本を元気にしてくれる政治家だと感じたんですね」
実際、伊東は初当選以来6期連続で議員バッジを保持。2024年10月に発足した第2次石破茂内閣では、第1次石破内閣に引き続き、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、消費者及び食品安全、地方創生、アイヌ施策)を拝命している。ひとえに、地域を土台に培ってきた本人の経験と知見を買われての抜擢だろう。伊東は言う。「釧路が抱えてきた課題は、高齢社会の日本で他の地方都市が直面している、あるいはこれから目の当たりする課題と共通の部分が少なからずあります。そこに向き合っていくことが、私が総理からいただいた宿題なのだと思っています」
伊東の視点は、加畑が見据える地方創生の未来とも合致する。「地方に活力をもたらすことが、日本の経済を成長させ、元気にしていくために必要不可欠です。レダグループでも、『地方創生』を注力分野の1つとして、集中的に取り組んでいます」
その手始めとして加畑率いるレダグループでは、釧路の再開発事業へジョイン。百貨店跡地に高級ホテルと商業施設、マンションの複合施設「北海道釧路レダタワー」(仮称)を計画中だ。加畑が力を込める。
「地域を活性化するには、人の流れをつくるということがまずは大事です。人流を生み出す、そこに寄与する開発を進めているところです。市域に有する2つの国立公園、釧路湿原国立公園と阿寒摩周国立公園が象徴的ですが、観光資源としてもポテンシャルは高いですからね。」伊東も続ける。「道外からのアクセス拠点として、空路の釧路空港、海路の釧路港が整備されていますが、今年12月には道東自動車道が札幌と繋がり、陸路も拡充されます。人流と物流の促進で、経済活動もより活発化していくことが期待できます」
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