プレスリリース

越谷市のクラフト作家・飲食店など61店舗が集結!「KOSHIGAYAてしごと市 2025」が11月9日(日)開催【入場無料】

2025年10月17日(金)10時30分
越谷市役所横の葛西用水ウッドデッキにて、2025年11月9日に「KOSHIGAYAてしごと市 2025」(主催:一般社団法人越谷市観光協会)を開催いたします。(入場無料)

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/551151/LL_img_551151_1.jpg
イベント メインビジュアル

■暮らしに寄り添うてしごとのモノ・コトを越谷で体験
越谷市内を中心に活躍する作り手・クラフト作家・飲食店など、61店舗が集まるマーケットイベント「KOSHIGAYAてしごと市」が、今年も開催されます。クラフト作品、地元産の素材を生かした飲食、体験型のワークショップなど、五感で楽しむ「てしごと」の魅力が詰まった一日をお楽しみください。

イベント詳細: https://www.koshigaya-sightseeing.jp/teshigoto/

てしごと市では、作品や商品だけでなく「作り手」の方々に出会えるというのも大きな魅力の一つとなっております。
モノと作者のストーリーを知ることができるので、なぜこの素材を使ったか、どういう過程で作ったか、というお話を聞くことができます。
“ヒト × 出会い”の中で作り手と使い手が心を通わせる特別な時間をお過ごしください!


■ものづくり体験、こだわりのフードやクラフトなど、心温まるひとときをお届け

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/551151/LL_img_551151_2.jpg
てしごと市の見どころ

●クラフト
想いがこもった「あたたかい」クラフト作品が勢揃い
陶器、木工、布小物、アクセサリー、ガラス細工など、地域作家の手による一点物のクラフト作品が並びます。作り手との会話を楽しみながら、作品の背景やこだわりを知ることができるのも魅力のひとつです。

●フード
美味しく、やさしい越谷のフードが集まります
焼き菓子、コーヒー、パン、カフェご飯、フレンチ、お惣菜、季節野菜など、幅広いジャンルのフードブースが出店。地元農産物や手作りの料理を五感で味わいながら、ゆったりとしたひとときをお過ごしいただけます。

●ワークショップ
家族と一緒にたのしいワークショップ・体験
小さなお子さまから大人まで参加できる手作り体験やワークショップも実施予定。ものづくりの楽しさを気軽に体験できます。

●野菜&植物
大切な毎日に「安心・新鮮」野菜&植物
毎日の食や暮らしを彩る、越谷近郊の農家や園芸作家による旬の野菜、無農薬野菜、ハーブ苗、観葉植物、ドライフラワーなどをお楽しみいただけます。

●ミュージック
楽しい時間を彩る、心地のよいミュージック
「ケセランパサラン / Keseran Pasaran.」と「Paniyolo」の2組のアーティストを迎え、プロによる生演奏をお楽しみいただけます。心豊かなひとときをご体感ください。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/551151/LL_img_551151_3.jpg
ミュージック スケジュール

■てしごと市の楽しみ方

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/551151/LL_img_551151_4.jpg
てしごと市の楽しみ方

01.SHOPPING
<モノ×コト>
作り手とのコミュニケーションを通して
「てしごと」へのこだわりやストーリーなどを聞くことで、
ぜひその想いも一緒に手に入れてください。

02.PICNIC
<青空×美味しい>
さまざまな名店の美味しい「てしごと」を
川辺でレジャーシートを広げてお楽しみいただけます。
そんな贅沢な空間でこの日だけの美味しい時間をお過ごしください。

03.MEET
<ヒト×出会い>
ヒト×ヒト、ヒト×モノ、ヒト×コトなど、
さまざまな出会い溢れる一日が
新しい明日へのエネルギーに繋がりますように。

04.QUALITY TIME
<発見×体験>
マーケットを通して様々な「てしごと」を発見したり、
ワークショップを通して自分を表現したり、
いろいろな体験を通してここにしかない時間をお楽しみください。


詳細はこちらのページから
https://www.koshigaya-sightseeing.jp/teshigoto/


■イベント概要
日時 :11月9日(日) 10:00~15:00
入場料 :無料
共催 :KOSHIGAYAてしごと市企画運営委員会
会場 :葛西用水ウッドデッキ(越谷市役所横)
主催 :一般社団法人越谷市観光協会
デザイン:トーン株式会社


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

新興国の国債発行も動揺、トランプ氏のグリーンランド

ワールド

中国の対アフリカ融資、24年に半減 元建てに移行=

ビジネス

アングル:第3四半期決算、来期の増益確度が焦点 衆

ビジネス

金利上昇「マイナスの方が大きい」、44.3%に上昇
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の核開発にらみ軍事戦略を強化
  • 4
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 5
    飛行機よりラク? ソウル〜釜山「110分」へ――韓国が…
  • 6
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 7
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 8
    「怖すぎる...」モルディブで凶暴な魚の群れに「襲撃…
  • 9
    サーモンとマグロは要注意...輸入魚に潜む「永遠の化…
  • 10
    宇宙人の存在「開示」がもたらす金融黙示録──英中銀…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中