プレスリリース

「野菜をMOTTO」誕生11周年!人気スープの“兄弟分”ごろごろ野菜がたっぷりの【白いミネストローネ】を新発売!

2025年04月08日(火)10時30分
モンマルシェ株式会社が運営する国産野菜フードブランド「野菜をMOTTO」の誕生11周年を記念して、ブランドの原点でもある「ミネストローネ」の新たな仲間として『北海道産白いんげん豆と8種の野菜たっぷり とろとろ白いミネストローネ(以下、白いミネストローネ)』を2025年4月17日(木)に当社オンラインショップおよび一部店舗にて発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/432452/LL_img_432452_1.jpg
白いミネストローネ

【新商品について】
2014年4月にブランドを立ち上げ、3種類のスープからスタートした「野菜をMOTTO」は“もっと手軽に、もっと美味しく、もっと野菜を”という想いのもと、「国産野菜をたっぷりごろごろ楽しめるスープ」を展開してまいりました。
3種類のオリジナルスープの中でも「ミネストローネ」はブランドのシグネチャーモデルともいえる代表商品です。豆と野菜の具材のボリューム感、レンジで温めるだけとは思えない満足感、そしてトマトの酸味よりも野菜の旨みを引き出した味わいが、長年にわたり多くのお客様に愛され続けています。そんな人気スープの“兄弟分”として登場するのが、白いミネストローネです。


【イタリアの家庭料理の定番「ミネストローネ」原点を改めて研究した自信作】
日本ではトマトベースがおなじみのミネストローネですが、イタリア語で「煮込み料理」や「具沢山スープ」を意味する「minestra(ミネストラ)」が語源。必ずしもトマトが入っているわけではありません。季節の旬の野菜などをたっぷり使ったミネストローネはイタリアの家庭でも親しまれているスープ。野菜や豆をたっぷり煮込むのが定番ですが地域ごと、家庭ごと味付けもさまざまな自由なスープです。今回の白いミネストローネはその本来の意味に立ち返り、“野菜そのものをおいしさ”を存分に味わえるスープとして誕生しました。


【たっぷりの野菜にオリーブオイルの風味が香るイタリア料理の趣をもったスープ】
具材には北海道産の白いんげん豆をベースに、キャベツ・茄子・セロリ・小松菜・大根・にんじん・玉ねぎ・にんにくなど8種の国産野菜をたっぷり使用。野菜の甘みと豆のまろやかさを生かした塩ベースのとろとろしたスープです。口に入れるとオリーブオイルの風味がほのかに香り、しっかりとイタリアの空気を感じられます。
食べ終わると「ふー」と一息。「おいしい野菜をしっかり食べた」、そんな満足感を味わっていただける一品です。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/432452/LL_img_432452_2.jpg
具材はたっぷり。野菜をたっぷり食べるスープです。


【商品情報】
商品名 :北海道産白いんげん豆と8種の野菜たっぷり とろとろ白いミネストローネ
内容量 :180g
価格 :540円(税込)
販売開始日:2025年4月17日(木)
販売場所 :野菜をMOTTO オンラインショップ( https://yasaiwomotto.jp/ )
モンマルシェ清水本店、野菜をMOTTO パルシェ食彩館、
野菜をMOTTO 日本橋三越店、野菜をMOTTO 遠鉄百貨店、
Amazon、楽天店舗など

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/432452/LL_img_432452_3.jpg
パッケージは白をベースにすっきりと


【「野菜をMOTTO」はこんな方におすすめです】
・忙しいビジネスパーソン
・健康を意識する女性・主婦層
・受験生や一人暮らしの方
・高齢の方で簡単に栄養を摂りたい方


【ブランド紹介】
■野菜をMOTTO
「もっと毎日に、もっと野菜を」そんな思いで2014年に誕生したフードブランドです。
国産の野菜にこだわり、いつでもだれでも手軽に野菜を食べられるラインナップを展開しています。

■ベジMOTTOスープ
具材の野菜は国産野菜にこだわり、うま味調味料・保存料不使用。常温長期保存ができるカップスープです。レンジで1分温めるだけで手軽に食べられてカップのまま食べられ、洗い物不要です。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

中国、ウイスキー輸入関税を5%に引き下げ 英国に追

ワールド

香港GDP、第4四半期は前年比+3.8% 25年通

ワールド

パナマ最高裁、香港企業の港湾契約に無効判断 売却計

ビジネス

中国の25年歳入が5年ぶり減少、不動産不況と内需低
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 3
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態
  • 4
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 5
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 6
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 7
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 8
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 9
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 10
    配達ライダーを飲み込んだ深さ20メートルの穴 日本…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 8
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 9
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中