プレスリリース

ブルボン、「オーツ麦のクラッカー」を3月18日(火)に新発売!

2025年03月13日(木)13時30分
株式会社ブルボン(本社:新潟県柏崎市、代表取締役社長:吉田 康)は、おいしく簡単にカロリーコントロールができる“80kcal”シリーズにおいて「オーツ麦のクラッカー」を2025年3月18日(火)に新発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/428260/LL_img_428260_1.jpg
オーツ麦のクラッカー

“80kcal”シリーズは、1個包装あたりのカロリーを80キロカロリーに設計したクラッカーやウエハース、ビスケットの商品です。摂取カロリーを気にされている方にも安心してお召しあがりいただけるほか、「甘さが控えめでシンプルな味であるため、飽きが来ない」といったお声や「素材の味がしっかりしておいしい」「小腹満たしにちょうど良い」などの評価をいただいています。
「オーツ麦のクラッカー」は、健康素材として注目されているオーツ麦粉とオーツミルクを練り込んで焼きあげたクラッカーです。素材の香ばしさやほんのりとした甘さをお楽しみいただけます。
また、普段の食生活で不足しがちな食物繊維を個包装1袋(4枚)あたり1.2g含んでいます。


【商品概要】
商品名 :オーツ麦のクラッカー
内容量 :32枚(4枚×8袋)
発売日 :2025年3月18日(火) 全国発売
販売チャネル(予定):量販店、ドラッグストア、小売店、売店など
価格 :オープンプライス
賞味期限 :8カ月


【80kcalシリーズ】
天然酵母のクラッカー
https://www.atpress.ne.jp/releases/428260/img_428260_2.jpg
五穀のビスケット
https://www.atpress.ne.jp/releases/428260/img_428260_3.jpg
豆乳のウエハース
https://www.atpress.ne.jp/releases/428260/img_428260_4.jpg

“80kcal”シリーズは、大気中への揮発性有機化合物の排出削減に貢献する水性インキを使用した商品です。
https://www.atpress.ne.jp/releases/428260/img_428260_5.jpg


【この件に関するお客様のお問い合わせ先】
株式会社ブルボン お客様相談センター
Tel:0120-28-5605


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

中国、米国産大豆追加購入の可能性低下も 関税違憲判

ビジネス

トランプ関税違憲判決、米エネ企業のコスト軽減 取引

ワールド

米USTR、新たな301条調査開始へ 主要国の大半

ワールド

トランプ氏、10%の代替関税に署名 最高裁の違憲判
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 2
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官が掲げる「新しいスパイの戦い方」
  • 3
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルーの大スキャンダルを招いた「女王の寵愛」とは
  • 4
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 5
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 6
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    「窓の外を見てください」パイロットも思わず呼びか…
  • 9
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 10
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワートレーニング」が失速する理由
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 7
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 8
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 9
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 10
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中