プレスリリース

サーフビバレッジが、鹿児島県産一番茶とみかんのブレンドティー「みかんと緑茶」を2024年10月21日に発売!

2024年10月21日(月)16時15分
コンビニ、スーパーマーケットなどのプライベート商品を主に製造する飲料メーカー、株式会社サーフビバレッジ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:三尾 秀幸)は、鹿児島県産一番茶とみかんのブレンドティー「みかんと緑茶」(希望小売価格:オープン)を2024年10月21日に発売いたしました。

製品サイト: https://surf-bev.com/lineup/surf_mikangreentea

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/414324/LL_img_414324_1.jpg
『みかんと緑茶』新発売!

【商品特徴】
■原料にこだわったブレンド
みかんの優しい甘い香りを最大限に引き出すために、みかんエキスを使用。
香り高くすっきりした味わいが特徴の鹿児島県産一番茶をブレンドしました。

■栄養機能食品
本製品は、1本あたりビタミンCを64mg以上配合した、栄養機能食品です。現代人に不足しがちな栄養素を飲料で手軽に摂ることができます。

■無糖で糖質・カロリーゼロ
健康を気にする方、普段のお茶とはひと味違うお茶を飲みたいという方にもオススメです!

■安心の国内製造
サーフビバレッジが提案するオリジナルブレンドティーをぜひお試し下さい。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/414324/LL_img_414324_2.jpg
鹿児島県産一番茶とみかんのブレンドティー

【新商品概要】
商品名 : みかんと緑茶
容量 : 500ml
希望小売価格: オープン
発売日 : 2024年10月21日
製品サイト : https://surf-bev.com/lineup/surf_mikangreentea


【会社概要】
商号 : 株式会社サーフビバレッジ
代表者 : 代表取締役社長 三尾 秀幸
所在地 : 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-60-10
設立 : 1992年(平成4年)9月
事業内容: 清涼飲料水製造販売
資本金 : 1億円
URL : https://www.surf-bev.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

再送-米ミネソタ州での移民取り締まり、停止申し立て

ワールド

移民取り締まり抗議デモ、米連邦政府は原則不介入へ=

ビジネス

アングル:中国「二線都市」が高級ブランドの最前線に

ワールド

焦点:トランプ氏のミサイル防衛構想、1年経ても進展
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 2
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 3
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」から生まれる
  • 4
    世界初、太陽光だけで走る完全自己充電バイク...イタ…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「着てない妻」をSNSに...ベッカム長男の豪遊投稿に…
  • 7
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 10
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 6
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 7
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 8
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 9
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 10
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中