プレスリリース

千葉県富津の愛犬と泊まれる一棟貸しドッグコテージ 6月1日にクラウドファンディングを開始

2023年06月09日(金)15時15分
株式会社ジェイエイアームズ(所在地:神奈川県川崎市、代表:ハービー 恵子)が運営する一棟貸しドッグコテージ「Harvey Dog Cottage」(所在地:千葉県富津市、代表:ハーヴィーブレット クレイグ)は、先行宿泊予約販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて2023年6月1日(木)に開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/358302/LL_img_358302_1.png
心を紡ぐ

「CAMPFIRE」クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/view/667357


■背景
当社代表のハービー自身も3頭のボーダーコリーを飼っており、夫婦でワンコと一緒にドッグラン付き宿泊施設に泊まるなどよく旅行へ行っていました。今はペットと入れる店も多く、旅先のホテルではレストランで一緒に食事ができたり、ドッグランもあり遊ばせることができたりして嬉しいが、やはり他のワンコや宿泊客に気を使うことが多く、それはお互いにだと感じるところがあり、気を使うことがなく、ペットと家族、友人だけで食事ができ、思いっきりボールで遊んだり走らせたりさせてあげたい。そんな施設がまだまだ少なくこれから特に必要であると感じ「私たちが泊まりたいと思う施設を作ろう」と6年前から計画し実現しました。

互いに癒されてほしい
心がつながる時間を過ごしてほしい

大切なパートナー(ペット)と心がつながる時間を提供したい思いから誕生しました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/358302/LL_img_358302_2.png
昼コテージ

■特徴
*敷地面積750平米、建築面積116.14平米 平屋建て
ドッグラン約600平米(BBQエリア含)
LDK28.8帖、2ベッドルーム各8.1帖、シングルベッド各部屋2台ずつ
エキストラベッド1台利用で最大5名さまご宿泊できます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/358302/LL_img_358302_4.jpeg
リビング

*美容業を運営していることもあり、お客様自身で使用していただける、毛穴ケアやリフトアップを行えるエステマシーンや体を整えるパワープレートも設置しています。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/358302/LL_img_358302_11.jpeg
エステマシーン

*コテージから富津海岸、富津公園まで徒歩約10分、車で約2分という立地

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/358302/LL_img_358302_12.png
富津海岸

■リターンについて
通常1泊2名 44,000円→35,200円:早割(平日ペア)
通常1泊3名 59,400円→45,990円:早割(平日3名さま)
通常1泊2名 48,400円→38,720円:早割(金土ペア)
など


■プロジェクト概要
プロジェクト名: 富津にドッグランを備えたコテージがオープン!
ワンコと心が繋がる時間を過ごして
期間 : 2023年6月1日(木)8:00~6月29日(木)23:59
URL : https://camp-fire.jp/projects/view/667357


■施設概要
商号 : Harvey Dog Cottage
代表者 : ハーヴィーブレット クレイグ
所在地 : 〒293-0021 千葉県富津市富津1258-1
Instagram: https://instagram.com/harvey_dog_cottage?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==


■施設運営会社 概要
社名 : 株式会社ジェイエイアームズ
代表 : ハービー 恵子
所在地 : 神奈川県川崎市高津区新作3-11-20
設立 : 平成28年10月18日
資本金 : 700万円
業務内容: 美容業、旅館業(コテージは現在構築中)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

イラン戦争は2週目に、トランプ氏「無条件降伏」求め

ビジネス

アングル:欧州で若者向け住宅購入の新ビジネス、価格

ワールド

焦点:道半ばの中国「社会保険改革」、企業にも個人に

ワールド

昨年の関税合意実施を米と確認、日本が不利にならない
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国はイランを見捨てた? イランの「同盟国」だったはずの中国が、不気味なまでに静かな理由
  • 2
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 3
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲...専門家「イランの反撃はこれから」「報道と実態にズレ」
  • 4
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 5
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 6
    10歳少女がライオンに激しく襲われる...中国の動物園…
  • 7
    「みんな一斉に手を挙げて...」中国の航空会社のフラ…
  • 8
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 9
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 10
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中