プレスリリース

GICサイト単月アクセス10万人達成記念!無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」キャンペーン

2022年03月30日(水)14時00分
電子マネー技術のパイオニア企業、グレートインフォメーション株式会社(本社:東京都新宿区西新宿、代表取締役会長:椚 孝信、以下:GIC)は、2022年1月より開始した、利用料負担がゼロの電子チケットサービス「スマホチケット」への反響が大変大きく、GICサイトへの1月単月アクセス数が10万人を超えました。多くの方がGICサービスに関心を持たれたことへ感謝の気持ちを込めまして、抽選で100名様に一人3,000円相当の賞品(食料品)をお好きな通販サイトから選んでもらい進呈する無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」キャンペーンを2022年4月1日より実施いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/303301/LL_img_303301_1.jpg
無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」キャンペーン

無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」: https://gicz.tokyo/gmp


■単月アクセス数10万人達成記念「お宝ハンター」キャンペーン開催
電子チケットサービス「スマホチケット」の"利用料完全無料"への反響は大変大きく、サービス開始月(2022年1月度)に当サービスサイトを含むGIC運営WEBサイトへの訪問者数は一気に10万人を超えるアクセスを達成することができました。GICではこの度の「10万人達成」に感謝の気持ちを込めまして、抽選で100名様に一人3,000円相当の賞品を『お好きな通販サイトで選んでいただき進呈する』無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」キャンペーンを2022年4月1日より実施いたします。

<お宝ハンターとは>
「お宝ハンター」はスマホで遊べるスタンプラリー型ゲームです。誰もが匿名でエントリーできGICが指定するWEBページをスマホで閲覧すると、様々なキャラクターがランダムに登場。毎月指定された3つ以上のキャラクターを揃えるとキャンペーンへの応募資格が得られます。キャンペーン期間終了後には抽選で100名様へ3,000円相当の賞品をプレゼントいたします。プレゼントされる賞品は当選者がお好きな通販サイトから3,000円相当の食料品を自由にお選びいただきGICがご希望の品を手配して進呈いたします。

<キャンペーン概要>
名称 :単月アクセス数10万人達成記念「お宝ハンター」キャンペーン
特典内容:抽選で100名様へ3,000円相当(送料を含む)の賞品をプレゼント
※当選者はお好きな通販サイトから3,000円相当の食料品を自由に選択して申請
参加対象:制限なし
参加費用:無料
参加方法:「お宝ハンター」( https://gicz.tokyo/gmp )より参加証を取得
愛称とメールアドレス登録のみ(住所・電話番号・年齢等一切不要)
参加期間:2022年4月1日(金)~2022年12月31日(土)
応募資格:無料スマホスタンプラリー「お宝ハンター」でキャラクターを揃えて応募(月1回)
※4月は「武田信玄」「伊達政宗」「上杉謙信」が指定サイトのどこかに現れます
※5月、6月と毎月登場するキャラクターは変化しますので、毎月応募可能です
応募回数:参加期間中に数回のスタンプラリーを実施しますので、その都度応募いただけます
応募方法:指定のキャラクターを3つ以上揃えると自動的にプレゼント抽選対象となります
抽選日 :2023年1月20日(金)
当選発表:当選者にのみ参加証取得時のメールアドレスにご連絡
利用条件:当選された方にのみ賞品を送付するため氏名・住所等お伺いします


■「スマホチケット」とは
2022年1月より開始した電子チケットサービス「スマホチケット」は、紙媒体の入場券を使用せずスマホ画面を掲示することでイベント会場等へ入場することのできるサービスです。最大の特徴は、通常の非接触型チケット販売システムはイベント主催者が一定のシステム利用料を負担するのに対して、「スマホチケット」は主催者の利用料が完全無料であることです。コロナ禍により様々なシーンで非接触が求められ、イベントにおいても紙チケットからスマホでの入場パスポート化が進む中、イベント主催者のコスト対策も大きな課題となっています。
2年に及ぶコロナ禍において電子商取引が拡大し、取引に伴う電子マネーの普及拡大により、GICでは大きな収益を得たことから、リアルな商取引の非接触対策の普及拡大にも貢献する形で皆様に還元するべく、利用料の完全無料化を実現しました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/303301/LL_img_303301_2.jpg
電子チケットサービス「スマホチケット」

「スマホチケット」: https://gicz.tokyo/p

<商品概要>
商品名 :スマホチケット
内容 :電子チケットサービス
利用料金:入会金、維持管理費、システム使用料が全て無料
利用方法:「スマホチケット」公式サイト( https://gicz.tokyo/p )から登録
開始日 :2022年1月
備考 :別途オプションで「イベントページ」の作成代行を1万円(税込)から承ります


■グレートインフォメーション株式会社について
GICは電子決済技術のパイオニア的存在として1988年に暗号式電子マネーのサービスを開始し、その後プリペイドサービスに関する多数の特許技術を取得し、大手コンビニチェーンにおける電子マネー販売事業を30年以上推進してまいりました。

最近ではコロナ禍による非接触ニーズの高まりもあり、電子マネーや電子決済の利用件数は更に増加し続けています。また電子決済に関する豊富な実績から培った技術力を活用し、地域活性化イベントでの集金業務の効率化や電子会員証によるチケットレスサービスも新しい取り組みとして運用を開始しております。

今後も消費者の更なる利便性向上に力を尽くす一方で、コロナ禍やカントリーリスクなど経営環境が厳しくなっている企業・団体に寄り添い、プロが構築する高品質なHP制作を安価に提供する「ジックHP」や、チケット販売手数料を無料にする「スマホチケット」など、様々な活動を通じて社会へ貢献してまいります。


■会社概要
社名 : グレートインフォメーション株式会社
代表者 : 代表取締役会長 椚 孝信
所在地 : 東京都新宿区西新宿1-3-13 Zenken Plaza II 3階
設立 : 1982年9月10日
資本金 : 1億円
URL : http://www.gic-tokyo.co.jp/
事業内容: コンビニエンスストアをはじめとするプリペイドカード及び
カードレスシステムの企画設計並びに運営/
コンビニ決済システム企画開発/
サーバ型前払式支払手段(電子マネー)の発行/
ホームページ管理システムの運営


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

アングル:「AIよ、うちの商品に注目して」、変わる

ワールド

エアバス、A320系6000機のソフト改修指示 A

ビジネス

ANA、国内線65便欠航で約9400人に影響 エア

ワールド

アングル:平等支えるノルウェー式富裕税、富豪流出で
MAGAZINE
特集:ガザの叫びを聞け
特集:ガザの叫びを聞け
2025年12月 2日号(11/26発売)

「天井なき監獄」を生きるパレスチナ自治区ガザの若者たちが世界に向けて発信した10年の記録

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙すぎた...「心配すべき?」と母親がネットで相談
  • 2
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体を東大教授が解明? 「人類が見るのは初めて」
  • 3
    128人死亡、200人以上行方不明...香港最悪の火災現場の全貌を米企業が「宇宙から」明らかに
  • 4
    【クイズ】世界遺産が「最も多い国」はどこ?
  • 5
    【寝耳に水】ヘンリー王子&メーガン妃が「大焦り」…
  • 6
    「攻めの一着すぎ?」 国歌パフォーマンスの「強めコ…
  • 7
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 8
    子どもより高齢者を優遇する政府...世代間格差は5倍…
  • 9
    エプスタイン事件をどうしても隠蔽したいトランプを…
  • 10
    メーガン妃の「お尻」に手を伸ばすヘンリー王子、注…
  • 1
    インド国産戦闘機に一体何が? ドバイ航空ショーで墜落事故、浮き彫りになるインド空軍の課題
  • 2
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるようになる!筋トレよりもずっと効果的な「たった30秒の体操」〈注目記事〉
  • 3
    マムダニの次は「この男」?...イケメンすぎる「ケネディの孫」の出馬にSNS熱狂、「顔以外も完璧」との声
  • 4
    海外の空港でトイレに入った女性が見た、驚きの「ナ…
  • 5
    ポルノ依存症になるメカニズムが判明! 絶対やって…
  • 6
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 7
    老後資金は「ためる」より「使う」へ──50代からの後…
  • 8
    AIの浸透で「ブルーカラー」の賃金が上がり、「ホワ…
  • 9
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙す…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 1
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?
  • 2
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 3
    一瞬にして「巨大な橋が消えた」...中国・「完成直後」の橋が崩落する瞬間を捉えた「衝撃映像」に広がる疑念
  • 4
    「不気味すぎる...」カップルの写真に映り込んだ「謎…
  • 5
    【写真・動画】世界最大のクモの巣
  • 6
    高速で回転しながら「地上に落下」...トルコの軍用輸…
  • 7
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 8
    【クイズ】クマ被害が相次ぐが...「熊害」の正しい読…
  • 9
    まるで老人...ロシア初の「AIヒト型ロボット」がお披…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中