Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2013.5.28号(5/21発売)

韓国の自滅外交

2013年5月28日号(5/21発売)

Cover Story

歴史問題を理由に日本たたきを繰り返す韓国──
隣国を袖にする近視眼的な外交の末路とは

外交 日本外しを狙う韓国の誤算

分析 「仲間外れ」が生んだ電撃訪朝

アジア アメリカ頼みはもうやめて

BPがひた隠す不都合な真実

企業倫理 3年前の原油流出事故で隠蔽した恐るべき健康被害とは
NEWSBEAST
InternationaList
THE U.S. 米政権スキャンダルにかすむトルコ
JAPAN アベノミクスという金融ミステリー
PAKISTAN シャリフ元首相が3度目の登板へ
TAIWAN 南シナ海に生まれた新たな火種
SYRIA 敵の人肉を食べるシリア内戦の狂気
RUSSIA まぬけなスパイがロシアで御用
THE U.N. 国連おすすめは栄養満点の昆虫食
Asia
INDIA インドが警戒するワガママ中国の下心
CHINA 人気ボトル水騒動の本当の意味
U.S. Affairs
アンジー式PRは乳がん患者を救うか
コカイン依存に効く特効薬の「中毒度」
Business
トイレットペーパーがベネズエラから消えた
グーグル国家ができたなら
People
ベッカムが引退しても愛され続ける理由
ヘンリー王子が訪米で大変身!、ほか
FEATURES
イスラム過激派 シリアを目指す欧州の若者
サッカー カタールW杯は取り消しを! の声
ヘルス 心の病は贅沢病じゃない
アパレル チープに作るのはもう時代遅れ
観光 クリーンで儲かるインドのビーチ革命
教育 中国式スパルタ神話に異議あり
CULTURE
Theater 舞台によみがえったある記者の人生
Theater 二番煎じだって悪くない
Movies ライアン・ゴズリング最新作の賭け
Television 魅惑のゴルフチャンネル
Food 古酒への信仰はほどほどに

MAGAZINE

特集:BTSが変えた世界

2020-12・ 1号(11/25発売)

常識を覆して世界を制した「現代のビートルズ」── 彼らと支える熱狂的ファン「ARMY」との特別な絆

人気ランキング

  • 1

    11月13日、小惑星が地球に最も接近していた......

  • 2

    オバマ回顧録は在任中の各国リーダーを容赦なく斬りまくり

  • 3

    中国政府、少数民族弾圧はウイグルに留まらず 朝鮮族の学校からハングルを抹消へ

  • 4

    麻生大臣はコロナ経済対策を誤解している?「給付金…

  • 5

    グラミー賞ノミネートのBTSとその音楽がこんなにも愛…

  • 6

    【オバマ回顧録】鳩山元首相への手厳しい批判と、天…

  • 7

    英政府、香港最高裁からの英国人判事引き揚げを検討…

  • 8

    劇場版『鬼滅の刃』は慌てて観るには値しない

  • 9

    トランプはなぜあれほど強かったのか──経済政策でも…

  • 10

    暗黒の香港から台湾への脱出者が急増中 日本など近…

  • 1

    女性陸上アスリート赤外線盗撮の卑劣手口 肌露出多めのウェア着ている選手が悪いのか?

  • 2

    米爆撃機2機が中国の防空識別圏に異例の進入

  • 3

    オーストラリアが打ち砕く、文在寅に残された「たったひとつの希望」

  • 4

    【オバマ回顧録】鳩山元首相への手厳しい批判と、天…

  • 5

    世界のワクチン開発競争に日本が「負けた」理由

  • 6

    やはり、脳と宇宙の構造は似ている......最新研究

  • 7

    大統領選の「トランプ爆弾」不発に民主党はがっかり…

  • 8

    11月13日、小惑星が地球に最も接近していた......

  • 9

    新型コロナは2019年9月にはイタリアに広がっていた──…

  • 10

    オバマ回顧録は在任中の各国リーダーを容赦なく斬り…

  • 1

    アメリカ大統領選挙、郵政公社がペンシルベニア州集配センターで1700通の投票用紙発見

  • 2

    半月形の頭部を持つヘビ? 切断しても再生し、両方生き続ける生物が米国で話題に

  • 3

    アメリカを震撼させるオオスズメバチ、初めての駆除方法はこれ

  • 4

    女性陸上アスリート赤外線盗撮の卑劣手口 肌露出多…

  • 5

    アメリカ大統領選挙、ペンシルベニア州裁判所が郵便投…

  • 6

    事実上、大統領・上院多数・下院多数が民主党になる…

  • 7

    世界のワクチン開発競争に日本が「負けた」理由

  • 8

    米爆撃機2機が中国の防空識別圏に異例の進入

  • 9

    トランプでもトランプに投票した7000万人でもない、…

  • 10

    オーストラリアが打ち砕く、文在寅に残された「たっ…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!