プレスリリース

着る温度コントローラー!「リラックスフィットTシャツ」の新作をリリース!

2025年07月07日(月)18時00分
「創業77年の純国産ニット専門」として、百貨店品質のファッションを追求する株式会社東京白ゆり会(本社:東京都目黒区、代表取締役:廣川 直己)は、ファッションブランド『melike_(ミライク)』より新作「限界リラックスフィットTシャツ(7分袖)」を発表し、2025年7月4日(金)より応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて先行販売を開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_1.jpg
限界リラックスフィットTシャツ(7分袖)

melike_は、2023年6月にMakuakeでデビューし、初回プロジェクトでは目標達成率1,293%を記録。上質な素材と日本の職人技術を掛け合わせた"クラフトウェア"として、多くのユーザーに支持されてきました。今回は、ブランドの定番商品として好評をいただいている「リラックスフィットTシャツ」をアップデートし、7分袖Tシャツとしてリリースいたします。


【プロジェクト概要】
・商品名 :限界リラックスフィットTシャツ(7分袖)
・先行販売期間:2025年7月4日(金)11:00~7月30日(水)22:00
・サイズ :S/M/L/XL(ユニセックス)
・カラー :ネイビー、ブラック、ホワイト
・素材 :レーヨン(Outlast(R))40%、綿30%、アクリル30%
・企画・製造 :日本国内

▼応援購入サイト「Makuake」プロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/melike-genkai-shirts-01/


【「限界リラックスフィットTシャツ(7分袖)」の特徴】
希少国産ニットとサーモテクノロジーで「至福の着心地と快適さ」を追求。ワンランク上の大人のお洒落と機能性をお楽しみいただける商品です。首回りは、首元や喉元がシャープで涼し気な印象を考慮し、シリーズ初のVネックを採用しています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_3.jpg
商品イメージ
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_4.jpg
サイズチャート

ポイント1. 信頼の百貨店アパレルメーカーが希少国産ニットでリラックスフィットTシャツの限界7分丈に挑戦!
これまでの「リラックスフィットTシャツ」を多角的に見直し、春から秋までロングシーズンで使えるスタンダードスタイルとしてご提案いたします。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_5.jpg
男性モデル

ポイント2. 通気性の高い変形鹿の子編み、温度調節素材が快適温度をキープ。
イタリアンレザーの産地・トスカーナで古くから伝承される革の編み込み技法「イントレチャート」が持つ上品な高級感を、変形鹿の子編みで再現しました。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_7.jpg
変形鹿の子編み

ポイント3. 体のラインを隠す飽きのこないシンプルデザイン。継ぎ目が無いので体の動きを邪魔せず着心地抜群。
日本人の体形を考慮し、オーバーサイズで動きやすいにも関わらず、シルエットはスマートに魅せるなど様々な工夫を凝らしました。肩や腕、胴回りが大きな方でも圧迫感が無く、体の解放感も抜群です。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_8.jpg
商品イメージ2

【「限界リラックスフィットTシャツ(7分袖)」の開発背景】
経済産業省の2023年度の統計では、日本のアパレルの海外輸入依存率は98.5%。つまり国産アパレルは日本市場に1.5%と、純国産品は低下傾向にあります。

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_9.png
国産ニットシェアグラフ

「リラックスフィットTシャツ」は、国内の代表的なニット生産地の1つとして70年以上の歴史を誇る新潟県五泉市にて生産しています。豊かな水資源に恵まれたこの地で、職人たちは代々受け継がれてきた技術を駆使し、高品質で耐久性に優れたニット製品を作り続けています。

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_10.jpg
工場での生産風景

当社では、昨今のファストファッションを中心とした低価格商品ではなく、着用感や機能性など、お客様がご購入後の体験を重視したハイパフォーマンス商品をご提案いたします。


【ブランド「melike_」について】

画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/441877/LL_img_441877_11.png
ブランドイメージ

「melike_(ミライク)」は、"日常に、さりげない上質を。"をコンセプトに、希少な国産素材と高い縫製技術を掛け合わせたクラフトウェアを展開するファッションブランドです。素材の背景や作り手の想いを大切に、量産では得られない価値を提案しています。


【melike_(ミライク)に関するSNS、ウェブサイト】
・Makuakeプロジェクト掲載先: https://www.makuake.com/project/melike-genkai-shirts-01/
・Instagram: https://instagram.com/melike_jp/
・EC: https://melike.tokyo-shirayurikai.co.jp/


【株式会社東京白ゆり会について】
婦人服ブランド「るんびに/オルベーラ」を展開する1948年創業の百貨店アパレルメーカーです。MADE IN JAPANの生産技術を70年以上磨き続け、お客さまのライフスタイルに寄り添った商品の提案をおこなっています。私たちはこれからも変わらぬ思いで、上質で価値あるモノづくりをおこなって参ります。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

モディ印首相、中国との「関係改善に尽力」 習主席と

ワールド

インドネシア大統領、訪中取りやめ 首都デモが各地に

ビジネス

中国製造業PMI、8月は5カ月連続縮小 内需さえず

ワールド

ロシア軍参謀総長、前線で攻勢主張 春以降に3500
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:健康長寿の筋トレ入門
特集:健康長寿の筋トレ入門
2025年9月 2日号(8/26発売)

「何歳から始めても遅すぎることはない」――長寿時代の今こそ筋力の大切さを見直す時

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動ける体」をつくる、エキセントリック運動【note限定公開記事】
  • 2
    50歳を過ぎても運動を続けるためには?...「動ける体」をつくる4つの食事ポイント
  • 3
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 4
    日本の「プラごみ」で揚げる豆腐が、重大な健康被害…
  • 5
    首を制する者が、筋トレを制す...見た目もパフォーマ…
  • 6
    「人類初のパンデミック」の謎がついに解明...1500年…
  • 7
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 8
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 9
    「体を動かすと頭が冴える」は気のせいじゃなかった⋯…
  • 10
    上から下まで何も隠さず、全身「横から丸見え」...シ…
  • 1
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ女性が目にした光景が「酷すぎる」とSNS震撼、大論争に
  • 2
    プール後の20代女性の素肌に「無数の発疹」...ネット民が「塩素かぶれ」じゃないと見抜いたワケ
  • 3
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 4
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動…
  • 5
    皮膚の内側に虫がいるの? 投稿された「奇妙な斑点」…
  • 6
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 7
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 8
    なぜ筋トレは「自重トレーニング」一択なのか?...筋…
  • 9
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界が…
  • 10
    50歳を過ぎても運動を続けるためには?...「動ける体…
  • 1
    「週4回が理想です」...老化防止に効くマスターベーション、医師が語る熟年世代のセルフケア
  • 2
    こんな症状が出たら「メンタル赤信号」...心療内科医が伝授、「働くための」心とカラダの守り方とは?
  • 3
    「自律神経を強化し、脂肪燃焼を促進する」子供も大人も大好きな5つの食べ物
  • 4
    デカすぎ...母親の骨盤を砕いて生まれてきた「超巨大…
  • 5
    デンマークの動物園、飼えなくなったペットの寄付を…
  • 6
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果…
  • 7
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 8
    山道で鉢合わせ、超至近距離に3頭...ハイイログマの…
  • 9
    「レプトスピラ症」が大規模流行中...ヒトやペットに…
  • 10
    「あなた誰?」保育園から帰ってきた3歳の娘が「別人…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中