プレスリリース

婚礼衣裳レンタルの「ブライダリウム ミュー」が本店をリニューアル 2つのオリジナルブランドを同時に体験可能な新空間へ

2024年09月10日(火)11時30分
株式会社 丸三屋(本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 泰敏)は、2024年8月よりブライダリウム ミュー 本店の大規模改装を実施しました。2024年10月11日(金)に、2つのオリジナルブランド『Santa Felice』と『Resort Collection by BRIDARIUM MUE』を同時に体験できる新たな本店としてリニューアルオープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/408995/LL_img_408995_1.jpg
Resort Collection by BRIDARIUM MUE/4階

I. リニューアルした本店について
本店が『ブライダリウム ミュー』としてオープンしてから25年目の今年、ブランドやアイテム別にフロアを分け様々なサービスをひとつの場所で体感いただける、新しい店舗として生まれ変わります。

メインのブランドは『Santa Felice』と『Resort Collection by BRIDARIUM MUE』の2つ。
これまで新宿の店舗で展開していたResort Collectionを高輪本店に移してリブランディングすることで、よりお客様が比較検討しやすい環境を整えました。

特に注目していただきたいのは1階と4階のフロア。1階はグレージュやピンクベージュなどの色彩を基調に落ち着いた雰囲気となり、『Santa Felice』を陳列して店舗の顔に相応しい空間に。また4階は『Resort Collection by BRIDARIUM MUE』のフロアとなり、リゾートウエディングを意識した温かみのあるナチュラルなインテリアが特徴。リラックスした雰囲気のなか、ドレス選びを楽しんでいただけます。
従来通り変わらずフォト、エステ、メンズや列席者向けの衣裳も展開し、利便性高く様々な世代のお客様にご活用いただけるものと考えております。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/408995/LL_img_408995_2.jpeg
エントランスフロア/1階

II. 本店でご覧いただける2つのオリジナルブランドについて
『Santa Felice』は、「大人の遊び心を散りばめた、シンプルで洗練されたドレス」をコンセプトに展開する、ブライダリウム ミューのこだわりが凝縮された最高峰のブランドです。生地の質感を大切にした、ボリューム感のあるクラシックなラインが多く、ホテルウエディングや参列者の多い婚礼におすすめです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/408995/LL_img_408995_3.png
Santa Felice

一方、『Resort Collection by BRIDARIUM MUE』は、「深呼吸して、身に纏う リラックスムードに満ちた上質なドレスたち」をコンセプトとし、自分らしくリラックスして過ごせるドレスラインを展開しています。繊細なレースや刺繍、動きの出る素材など、ディテールにこだわったデザインが特色で、ゲストとの距離が近いリゾートウエディングや少人数ウエディングにおすすめです。

婚礼の多様化に伴い、異なるニーズのドレスデザインを明確に分けることで、お客様にも分かりやすく、検討の軸を定めるきっかけになると考えております。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/408995/LL_img_408995_4.png
Resort Collection by BRIDARIUM MUE

III. 店舗概要
店舗名 : ブライダリウム ミュー 本店
所在地 : 東京都港区高輪3-7-6
リニューアルオープン: 2024年10月11日(金)
アクセス : 都営浅草線 高輪台駅 A1出口 徒歩3分
JR品川駅 高輪口 徒歩12分・バス約5分
営業時間 : 10:00~19:00
休業日 : 水曜日
URL : https://mue-web.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

ハンガリー、ウクライナ経由のロシア原油輸送停止でク

ワールド

金価格は続落、地政学的リスク緩和やドル上昇で

ワールド

アイルランド、AI「グロック」への正式調査開始 性

ワールド

米ゴールドマン、取締役候補評価基準からDEI除外へ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したスーツドレスの「開放的すぎる」着こなしとは?
  • 3
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワートレーニング」が失速する理由
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 7
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 8
    1000人以上の女性と関係...英アンドルー王子、「称号…
  • 9
    フロリダのディズニーを敬遠する動きが拡大、なぜ? …
  • 10
    アメリカが警告を発する「チクングニアウイルス」と…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 6
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中