プレスリリース

「マルタ共和国 Japan Expo 」開催に向けた特別説明会を議員会館にて開催

2025年10月31日(金)18時00分
2027年2月に開催予定の「マルタ共和国 Japan Expo」に先立ち、マルタの永住権制度・税制優遇措置・ライフスタイルに関する最新情報を解説する特別説明会を、2025年11月21日(金)、議員会館にて実施いたします。マルタ共和国からの要人や専門家を招き、出展を検討する企業・投資家・関係者に向けて、その魅力を直接お伝えします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/548123/LL_img_548123_1.jpg
image1

地中海の楽園とも称されるマルタ共和国は、温暖な気候と豊かな歴史文化に加え、キャピタルゲイン税0%、実効法人税率5%という欧州でも屈指の税制メリットを備え、近年注目を集めています。また、永住権スキームをはじめとする制度改革により、投資家や移住希望者にとって理想的な選択肢となっています。

このたび開催される説明会では、以下のテーマを中心に、最新の永住権・税制スキームについて解説します。

・地中海の楽園・マルタに学ぶ──最新 永住権&税制スキーム解説セミナー
・キャピタルゲイン税0・実効法人税率5%!マルタ最新永住権&税制活用セミナー
・温暖な地中海ライフと圧倒的税制メリット──マルタ移住・永住権セミナー
・グローバル投資家必見!マルタ共和国の新しい永住権と税制の魅力
・マルタで叶える理想のライフ&資産戦略──永住権と税務最新情報

当日は、マルタ共和国より政治家アレックス・マスカット氏、さらにマルタから弁護士オリバー氏、税務スペシャリスト、ビザスペシャリストを招き、直接最新情報を共有します。

本説明会は、2027年に開催される「マルタ共和国 Japan Expo」に出展を検討される企業や投資家にとって、マルタの最新制度と可能性を深く理解する絶好の機会です。


■開催概要
日時:2025年11月21日(金) 16時~18時
会場:衆議院議員第2会館(東京都千代田区)
対象:Japan Expo出展を検討する企業・投資家・関係者


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

独仏首脳、次世代戦闘機開発計画について近く協議へ=

ワールド

香港議会選の投票率低調、過去最低は上回る 棄権扇動

ワールド

キューバ政権内勢力が米に接触、ベネズエラ大統領巡り

ワールド

イスラエル首相、汚職裁判で恩赦受けても「政界引退せ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本時代劇の挑戦
特集:日本時代劇の挑戦
2025年12月 9日号(12/ 2発売)

『七人の侍』『座頭市』『SHOGUN』......世界が愛した名作とメイド・イン・ジャパンの新時代劇『イクサガミ』の大志

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価に与える影響と、サンリオ自社株買いの狙い
  • 2
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした「信じられない」光景、海外で大きな話題に
  • 3
    キャサリン妃を睨む「嫉妬の目」の主はメーガン妃...かつて偶然、撮影されていた「緊張の瞬間」
  • 4
    健康長寿の鍵は「慢性炎症」にある...「免疫の掃除」…
  • 5
    兵士の「戦死」で大儲けする女たち...ロシア社会を揺…
  • 6
    ホテルの部屋に残っていた「嫌すぎる行為」の証拠...…
  • 7
    人生の忙しさの9割はムダ...ひろゆきが語る「休む勇…
  • 8
    『ブレイキング・バッド』のスピンオフ映画『エルカ…
  • 9
    仕事が捗る「充電の選び方」──Anker Primeの充電器、…
  • 10
    ビジネスの成功だけでなく、他者への支援を...パート…
  • 1
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした「信じられない」光景、海外で大きな話題に
  • 2
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価に与える影響と、サンリオ自社株買いの狙い
  • 3
    兵士の「戦死」で大儲けする女たち...ロシア社会を揺るがす「ブラックウィドウ」とは?
  • 4
    健康長寿の鍵は「慢性炎症」にある...「免疫の掃除」…
  • 5
    戦争中に青年期を過ごした世代の男性は、終戦時56%…
  • 6
    イスラエル軍幹部が人生を賭けた内部告発...沈黙させ…
  • 7
    【クイズ】アルコール依存症の人の割合が「最も高い…
  • 8
    ホテルの部屋に残っていた「嫌すぎる行為」の証拠...…
  • 9
    キャサリン妃を睨む「嫉妬の目」の主はメーガン妃...…
  • 10
    人生の忙しさの9割はムダ...ひろゆきが語る「休む勇…
  • 1
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 2
    一瞬にして「巨大な橋が消えた」...中国・「完成直後」の橋が崩落する瞬間を捉えた「衝撃映像」に広がる疑念
  • 3
    高速で回転しながら「地上に落下」...トルコの軍用輸送機「C-130」謎の墜落を捉えた「衝撃映像」が拡散
  • 4
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした…
  • 5
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 6
    まるで老人...ロシア初の「AIヒト型ロボット」がお披…
  • 7
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 8
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価…
  • 9
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
  • 10
    インド国産戦闘機に一体何が? ドバイ航空ショーで…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中