コラム

日本横断徒歩の旅 内村コースケ
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

楽都・松本 音楽情操教育「スズキ・メソード」はここから世界に広まった

第21回 平田駅 → 北松本駅 <令和の新時代を迎えた今、名実共に「戦後」が終わり、2020年代は新しい世代が新しい日本を築いていくことにな

2020.09.15
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

標高日本一の空港の「微妙な立ち位置」 交通の要衝・塩尻から松本へ

第20回 みどり湖駅 → 平田駅 <令和の新時代を迎えた今、名実共に「戦後」が終わり、2020年代は新しい世代が新しい日本を築いていくことに

2020.09.04
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

カイコからコロナワクチンも? 栄枯盛衰の「シルク岡谷」で伝統産業の未来に触れる

第19回 下諏訪駅 → みどり湖駅 <令和の新時代を迎えた今、名実共に「戦後」が終わり、2020年代は新しい世代が新しい日本を築いていくこと

2020.07.10
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

日本の中心は諏訪にあり 「原日本」を求めて諏訪大社の秘密に迫る

第18回 諏訪大社上社参道 → 下諏訪駅 <令和の新時代を迎えた今、名実共に「戦後」が終わり、2020年代は新しい世代が新しい日本を築いてい

2020.05.20
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

霧ヶ峰で古代の自然信仰に出会う 「歩く」ことで人生の歩みを再確認

第17回  白樺高原 → 諏訪大社上社参道 <令和の新時代を迎えた今、名実共に「戦後」が終わり、2020年代は新しい世代が新しい日本を築いて

2020.03.23
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

八ヶ岳山麓、諸星大二郎『暗黒神話』の地で縄文と諏訪信仰に触れる

第16回 富士見高原スキー場 → 白樺高原 <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年にかけて、日本は変革期を迎え

2020.02.26
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

移住者人気No.1の北杜市 シャッター街と馬がいる理想郷を抜けて

第15回 長坂駅 → 富士見高原スキー場 <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年にかけて、日本は変革期を迎える

2020.01.10
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

名峰に囲まれた地「冬の桃の花」と国蝶・オオムラサキの追憶

第14回 韮崎駅 → 長坂駅 <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年にかけて、日本は変革期を迎える。令和の新時

2019.12.24
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

地方病を撲滅し医学が勝利した栄光の地、甲府盆地西部を歩く

第13回 昭和町風土伝承館・杉浦醫院 → 韮崎大村美術館 → 韮崎駅 <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年に

2019.11.21
日本横断徒歩の旅 内村コースケ

武田の時代から現代までが混ざり合う甲府を歩く

第12回 甲斐善光寺(甲府市) → 昭和町風土伝承館・杉浦醫院 <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年にかけて

2019.10.04

MAGAZINE

特集:日本人が知らないワクチン戦争

2020-10・27号(10/20発売)

全世界が先を争う新型コロナのワクチン確保 ── その最前線と日本の開発が遅れた本当の理由

人気ランキング

  • 1

    中国のネットから消された「千人計画」と日本学術会議研究者たち

  • 2

    グアムを「州に格上げ」して中国に対抗せよ

  • 3

    トランプ「土壇場の大逆転」2度目は空振り? 前回と異なる要因

  • 4

    日本メディアが使う「中国の少数民族」は政治的な差…

  • 5

    アフリカ支援を渋りはじめた中国──蜜月の終わりか

  • 6

    ドイツも過去最大の新感染者数 マスク着用促す広告…

  • 7

    特権社会・中国ではポルノを見るのも一部の特権

  • 8

    アラスカからNZまで、11日間不休で1万2000キロ、渡り…

  • 9

    中国政府、国内の米国人を拘束する可能性警告 米司…

  • 10

    トランプを批判し「狙われた」美人知事のさらなる受難

  • 1

    日本学術会議は最後に大きな仕事をした

  • 2

    習近平、中国海兵隊に号令「戦争に備えよ」

  • 3

    注意喚起、 猛毒を持つふさふさの毛虫が米バージニア州で相次いで目撃される

  • 4

    アフリカ支援を渋りはじめた中国──蜜月の終わりか

  • 5

    在韓米軍、駐留費引き上げで合意なければ韓国人職員9…

  • 6

    ヒトが進化している証拠? 前腕に動脈を3本持つ人が…

  • 7

    トランプ「土壇場の大逆転」2度目は空振り? 前回と…

  • 8

    トランプが台湾に売った対中兵器の中身

  • 9

    韓国は中国を気づかって、米日豪印4ヶ国連携「クアッ…

  • 10

    ネコにゆっくりと瞬きすると、ネコもゆっくりと瞬き…

  • 1

    安倍首相の辞任で分かった、人間に優しくない国ニッポン

  • 2

    中国人民解放軍、グアムの米空軍基地標的とみられる模擬攻撃の動画公開

  • 3

    日本学術会議は最後に大きな仕事をした

  • 4

    韓国ネット民、旭日旗めぐりなぜかフィリピンと対立…

  • 5

    金正恩「女子大生クラブ」主要メンバー6人を公開処刑

  • 6

    習近平、中国海兵隊に号令「戦争に備えよ」

  • 7

    その数333基、世界一のダム輸出国・中国の「無責任」

  • 8

    注意喚起、 猛毒を持つふさふさの毛虫が米バージニア…

  • 9

    日本がついに動く実物大のガンダムを建造、ファンに…

  • 10

    中国軍の侵攻で台湾軍は崩壊する──見せ掛けの強硬姿…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!