コラム

日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

山梨県東部「郡内地方」を横断 交通の要衝を徒歩で実感する

第8回 大月駅前→笹子駅(山梨県大月市) <平成が終わった2019年から東京オリンピックが開催される2020年にかけて、日本は変革期を迎える

2019.05.23
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

桜散る甲州街道 「俗界富士」が見える町へ

第7回 梁川駅(山梨県大月市)→大月駅前 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎える

2019.05.09
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

選挙の日に歩いた桜咲く渓谷と平成の町

第6回 藤野駅(神奈川県相模原市)→梁川駅(山梨県大月市) <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日

2019.04.23
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

「山越え」で東京脱出、人の朗らかさに触れてホッとする

第5回 小仏バス停→景信山→陣馬山→藤野駅 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎え

2019.04.11
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

マスクの季節、電柱の林を超えて梅と高速道路の里・高尾へ

第4回 東京・豊田駅前→小仏バス停 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎える。名実

2019.04.03
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

「耳をすませば」の舞台、青春の記憶呼び起こす多摩の丘

第3回 東京・調布駅前→豊田駅前 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎える。名実共

2019.03.22
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

若い世田谷にも押し寄せる高齢化の波

第2回 東京・明大前駅→調布駅前 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎える。名実共

2019.03.13
日本横断徒歩の旅 変革期の「無為自然な日常」を求めて 内村コースケ

平成の終わりに、東京から新潟まで歩くことにした

第1回 東京・晴海→明大前駅 <平成が終わり、東京オリンピックが開催される2019年から2020年にかけて、日本は変革期を迎える。名実共に

2019.03.05
  • 1

MAGAZINE

特集:ニュースを読み解く 哲学超入門

2019-5・28号(5/21発売)

トランプ現象、移民、監視社会、SNS...... AIも解答不能な難問にあの思想家ならこう答える

人気ランキング

  • 1

    英国民はそろそろEU離脱が「糞を磨く」のと同じことに気づくべきだ 強硬離脱派の大物閣僚2人辞任

  • 2

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はいま......

  • 3

    ボリス・ジョンソン英外相の嘆かわしい失言癖

  • 4

    トランプ大統領の大相撲観戦に前代未聞の備え

  • 5

    男性にもタイムリミット──35歳までに精子を凍結すべ…

  • 6

    メイの有力後継候補ジョンソンはヤバい?「合意なき…

  • 7

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 8

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』が語らなかったフレ…

  • 9

    増加する日韓のオゾン層破壊物質 中国企業数十社に…

  • 10

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 1

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はいま......

  • 2

    アメリカがイランを攻撃できない理由──「イラク侵攻」以上の危険性とは

  • 3

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て帰宅

  • 4

    女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

  • 5

    元TBSアナ久保田智子:不良だった私が東大に入るまで

  • 6

    日本の正社員の給与の約半分は40~50代前半の社員に…

  • 7

    29年前の「女子高校生コンクリート詰め殺人事件」の…

  • 8

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 9

    利他の心に立つ稲盛和夫が活用する京都の日本庭園「…

  • 10

    パリで過熱する日本ブーム 300万人が訪れた「ジャポ…

  • 1

    徴用工問題で日韓が近づく危険な限界点

  • 2

    「英王室はそれでも黒人プリンセスを認めない」

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    29年前の「女子高校生コンクリート詰め殺人事件」の…

  • 5

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はい…

  • 6

    59歳の人気ランジェリーモデルは5年前まで普通のお母…

  • 7

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 8

    金正恩の「最愛の妹」身辺に異変か......「米朝決裂…

  • 9

    10%の食塩水1kg作るのに必要な塩と水は? 大学生が「%…

  • 10

    新天皇を迎える韓国

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
広告営業部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!