「不快」「誰も見たくない」とネット大荒れ...ベッカム長男、ベッドで妻と「超親密な自撮り」に批判殺到
ブルックリン・ベッカムと妻のニコラ・ペルツ(2024年10月、ロサンゼルス) Juan Pablo Rico/Sipa USA via Reuters Connect
<両親に「絶縁状」を突き付けたばかりのブルックリン・ベッカムが、妻への愛を綴ったインスタグラム投稿で新たに話題となっている。メッセージと共に公開されたのは、あまりにプライベートな写真だった>
家族との確執が世間を騒がせているサッカー界の元スーパースター、デビッド・ベッカムとファッションデザイナーのビクトリア・ベッカム夫妻の長男ブルックリンが、バレンタインデーに妻で女優のニコラ・ペルツとの超親密なセルフィーをインスタグラムに投稿して「不快」「誰も見たくない」とネットを炎上させた。
【写真】「不快」「誰も見たくない」とネット大荒れ...ベッカム長男、妻とベッドで「超親密」なセルフィー
「ハッピーバレンタインデー、ベイビー。毎年、君を私のバレンタインと呼べるなんて、世界で一番幸せ者だ。君が思っている以上に君を愛している。そして、君を永遠に守り、愛し続ける」とキャプションを添え、ニコラへの愛を刻んだタトゥーの数々を見せつけるかのように上半身裸のブルックリンがベッドに横たわるニコラとキスを交わす写真を公開した。
妻への深い愛を表現したブルックリンだったが、「人前でいちゃつくな」「こういうことは直接本人に伝えるべきじゃない? この投稿は愛というより、何かを証明しようとしているみたい」など批判が相次ぎ、ネットは大荒れ。ニコラに対しても「なぜベッドでサングラス?」「彼女が自分でこのメッセージを書き、完璧な写真を撮らせて投稿させたに違いない」とかみつくユーザーがいた。
ブルックリンはインスタグラムに投稿した長文メッセージで両親への恨み節を綴って「和解するつもりはない」と絶縁状を突き付けたばかりとあって、「守るって何から? あなたの家族から?」「守るというなら、自分で稼いで彼女を養え」など非難される事態となった。
両親への当て付けだと勘ぐるユーザーも多く、ニコラが本当に保護を必要としているなら、富豪の義父に頼んで警護費用や訴訟費用を出してもらっているだろうと皮肉るメディアもあった。
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