それで街を歩いて大丈夫? 米モデル、「目のやり場に困る」ネイキッド・ドレスで颯爽と登場
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映画『嵐が丘』のプレミアがオーストラリアのシドニーで2月12日に開催され、モデルのヘイリー・ビーバーが出席した。ジャスティン・ビーバーの妻としても知られる彼女だが、この日はゴージャスなレースのネイキッド・ドレスで車から降り立ち、会場へと入っていく姿も目撃された。
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サンローランの黒いドレスは袖口や裾が広がったシルエットとシースルーのレースが印象的で、作品の舞台となったビクトリア朝を彷彿させるデザイン。映画で主演を務めたマーゴット・ロビーも作品の世界観を反映したコルセットドレスを着用していた。
多くのセレブが集まった会場でも、ひときわ集まった観衆たちの注目を浴びたビーバーだが、今回のオーストラリア訪問を含めて最近は自身が立ち上げたスキンケアブランド「rohde(ロード)」の宣伝で大忙し。大胆な衣装で注目を集めるのも、「ビジネスの一環」ということのようだ。
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