プレスリリース

渋谷に新オフィス誕生!「クロスコープ渋谷ネクストサイト」6月オープン ── 対象個室最大30%OFFキャンペーン&内覧会開催 ─

2025年05月26日(月)09時30分
ヒューリックビズフロンティア株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山尾 達也)が展開するレンタルオフィス『CROSSCOOP(クロスコープ)』は、2025年6月、渋谷エリアに新拠点「クロスコープ渋谷ネクストサイト」をオープンいたします。本施設は、「働く人のパフォーマンスを最大化する空間」をテーマに設計された、全447席・約600坪の大規模レンタルオフィスです。
オープンに伴い、数量限定のオープニングキャンペーン、及び内覧会(2025年6月2日(月)~4日(水))を実施致しますので、併せてご紹介いたします。

施設詳細はこちらURL: https://crosscoop.com/office/shibuya-nextsite

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/437133/LL_img_437133_1.png
コワーキングラウンジ
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/437133/LL_img_437133_3.png
イートスペース

(1)写真上:共用部ラウンジエリア (2)写真下:共用部イートスペース


■1契約で複数拠点利用可能、柔軟なワークスタイルに対応
本施設は渋谷駅から徒歩7分、また既存の「クロスコープ渋谷」とは徒歩4分の距離にあり、両施設を1契約で自由にご利用いただけます。柔軟な働き方に対応し、業務効率と利便性を両立します。プロジェクトごとの利用や、用途に応じたフレキシブルな運用が可能です。


■多様なニーズに応える空間設計
2~34名用の専用オフィスと7室の会議室、19室のウェブブース、37席のコワーキングラウンジ、20席のイートスペースなど、機能性と快適性を兼ね備えた多彩なワークスペースを提供。業務の特性や働き方に合わせて最適な環境を選択できます。


■働きやすさと安心を両立する設計
専用エリアと共用エリアを明確にゾーニングすることで、高いセキュリティ性と快適な動線を実現。顔認証システムの導入など、細部にまでこだわった設計で、利用者のパフォーマンスを最大化します。
クロスコープは今後も、柔軟で高機能なオフィス空間を提供し、企業の成長を力強くサポートしてまいります。


■オープニングキャンペーン〈数量限定〉
対象 : 個室プラン
内容 : 月額利用料最大 30%OFF
https://crosscoop.com/office/shibuya-nextsite/campaign
申込期間: 2025年6月2日(月)~ ※先着順定員に達し次第終了
備考 : 詳細は内覧会またはお問合せにてご案内します。


■内覧会のご案内
日時 :2025年6月2日(月)・3日(火)・4日(水) 10:00~17:00
申込方法:下記「本件に関するお問合せ先」まで
電話またはメールでご予約ください。


■クロスコープ渋谷ネクストサイト 施設概要
名称 :CROSSCOOP渋谷ネクストサイト
所在地 :東京都渋谷区渋谷2-12-4
アクセス:JR線/東京メトロ銀座線/半蔵門線/副都心線・東急東横線/
京王井の頭線「渋谷」駅 徒歩7分、
東京メトロ銀座線/半蔵門線/千代田線「表参道」駅 徒歩9分
面積 :1,967平方メートル(596.14坪)
施設規模:約60部屋 座席数447席/会議室7部屋/コワーキングラウンジ37席/
ウェブブース19室/イートスペース20席
開設日 :2025年6月2日


■会社概要
商号 :ヒューリックビズフロンティア株式会社
代表者 :代表取締役社長 山尾 達也
所在地 :東京都中央区日本橋大伝馬町7番3号
事業内容:レンタルオフィス事業


■本件に関するお問合せ先
ヒューリックビズフロンティア株式会社 CROSSCOOP運営事務局
担当 : 山下
電話 : 050-6861-2909
メール: info@crosscoop.com


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

ウクライナ和平協議2日目が終了、「困難な交渉」 継

ビジネス

グレンコア、25年は3年連続減益 株主に20億ドル

ワールド

中国もロシアも秘密裏に核実験実施せず=クレムリン

ワールド

訂正-ペルー議会、また大統領罷免 就任4カ月
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 3
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 4
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 10
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中