プレスリリース

米国産フライドポテトと好きな具材を巻いて楽しむ「フライズ・ラップ」の特集ウェブページを公開

2025年04月16日(水)16時15分
米国ポテト協会 日本代表事務所(本部:米国コロラド州デンバー/日本代表事務所:東京都千代田区)は、米国産フライドポテトを好きな具材と一緒にトルティーヤなどで巻いて手巻き寿司のように食べる「フライズ・ラップ」を提案する特集ウェブページを公開しました。

米国ポテト協会 公式HP、「自分だけのフライズ・ラップで新感覚の美味しさを」
https://www.potatous-jp.com/feature/fries-wrap/

特集ウェブページでは、料理に精通した人気インフルエンサー3名が、米国産フライドポテトと相性の良い具材を組み合わせて簡単に作れるオリジナルの「フライズ・ラップ」のレシピを紹介しています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/433458/LL_img_433458_1.png
フライズ・ラップ

■インフルエンサーが提案する「フライズ・ラップ」
・Instagramフォロワー数85万人超えの「RINATY(りなてぃ)」
米国産冷凍フライドポテト、タコミート、グリーンリーフ、クリームチーズの4つの具材を使ったメキシカン風のフライズ・ラップを提案。

・元料理人の「まいのごはん。」
豚こまでレンチン!プルコギ、てりたまチキン、簡単ガーリックシュリンプと、簡単に作れて食べ応えがあるフライズ・ラップを提案。

・3兄妹の母である「ちゃんちー」
豚の生姜焼き、キーマカレー風、えびオイマヨと野菜を巻いた、肉も野菜もたっぷり食べられる子供が喜ぶフライズ・ラップを提案。

「フライズ・ラップ」は、好きな具材を自分流にアレンジできるので、ホームパーティーや家族・友人との食事の時間をより楽しくするアイデアとしておすすめです。


米国産フライドポテトの他の食べ方もご紹介します。

<米国産フライドポテト×ご当地グルメ>
https://www.potatous-jp.com/feature/local-potato-recipe/

フライドポテトと、近年人気の「ご当地グルメ」の最強コラボメニュー「ご当地ポテト」。色々なカットがある米国産冷凍フライドポテトだからこそできる、アイデア料理がそろいました。シューストリングポテト、ウエッジカットやハッシュブラウンを、電子レンジやフライパンで調理する、簡単にできる時短レシピを10人の料理家が紹介します。

<おうちスポーツ観戦を盛り上げる 進化系フライドポテト、スポーツフライ>
https://www.potatous-jp.com/feature/sports-fries/

野球やサッカーなどのスタジアムグルメで人気の「フライドポテト」。「スポーツフライ」は自宅で観戦気分を盛り上げるフライドポテトのアレンジメニューです。時短や簡単料理を得意とする料理家が、オリジナルの「スポーツフライ」を紹介します。


■米国ポテト協会 https://www.potatous-jp.com/
米国ポテト協会は、全米2,000以上のポテト生産者を代表する団体で、米国産フライドポテトやポテトフレークの普及活動を行っています。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

財政支出で市場金利上昇の場合、投資減少の「可能性あ

ビジネス

消費者態度指数3月は前月比6.4ポイントと大幅低下

ワールド

ベネズエラ暫定大統領、5月に「責任ある賃上げ」 額

ワールド

南アジア地域の26年経済成長率、6.3%に鈍化=世
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで代用した少女たちから10年、アジア初の普遍的支援へ
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 4
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 5
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 6
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 7
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 8
    キッチンスポンジ使用の思いがけない環境負荷...マイ…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    アメリカとイランが2週間の停戦で合意...ホルムズ海…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 3
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで代用した少女たちから10年、アジア初の普遍的支援へ
  • 4
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 5
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 6
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 7
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 10
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中