プレスリリース

印刷と箔の新たな魅力を発見!「神楽坂 HAKKEN Lab.」オープン 多種多様な紙や箔、最新の印刷技術を紹介

2025年02月07日(金)10時15分
株式会社研文社は、2025年1月27日、奥神楽坂に、箔と印刷の新たな魅力を発見できる空間「神楽坂 HAKKEN Lab.」をオープンしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/425416/LL_img_425416_1.jpg
「神楽坂 HAKKEN Lab.」

2024年11月に開催した「HAKU+KAMI feat.DEGIDECOR展」からさらにパワーアップした場となっております。こちらの展示には800名以上が来場し多くの方からご好評をいただきました。

「神楽坂 HAKKEN Lab.」では、多種多様な紙や箔、最新の印刷技術をご紹介しており、お客様のアイデアを形にするお手伝いをいたします。展覧会やワークショップ、印刷相談会なども開催予定です。様々なご提案を通して、デザインに携わる多くの皆様の創造性を刺激する空間を目指してまいります。

どなたでもご予約の上、ご見学いただけます。オンライン予約サイト「teket」にて予約を受け付けています。

【ご予約はこちら】
https://teket.jp/12785/44613

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/425416/LL_img_425416_2.jpg
展示品紹介(1)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/425416/LL_img_425416_3.jpg
展示品紹介(2)

【施設概要】
施設名 : 神楽坂 HAKKEN Lab.
所在地 : 東京都文京区関口1丁目3-3(研文社関口オフィス1階)
MAP : https://maps.app.goo.gl/SShnum6DPMzQo2qa9
入場料 : 無料(事前予約制)
営業時間: 水曜日・金曜日 14:00~17:00
問合せ先: 担当...吉原 TEL...03-3269-6331(研文社代表)

また、実スペース「神楽坂 HAKKEN Lab.」のオープンに合わせ、ECサイト「ONLINE HAKKEN Lab.」もオープンいたしました。

「ONLINE HAKKEN Lab.」では、実スペース「神楽坂 HAKKEN Lab.」で販売中の商品はもちろん、ここでしか手に入らないEC限定グッズも展開予定。「箔」を気軽に楽しめるHAKKEN Lab.オリジナルグッズから、日常を彩るアイテムまで、幅広く取り揃えてまいります。

【ECサイト「ONLINE HAKKEN Lab.」はこちら】
https://00hakken00.base.ec/

<運営元>
・コーポレートサイト
https://www.kenbunsya.jp/

・DOC(研文社デジタルオンデマンドセンター)
https://www.kenbunsya.jp/doc/


■会社概要
商号 : 株式会社研文社
代表者 : 代表取締役社長 網野 勝彦
所在地 : 〒162-0802 東京都新宿区改代町45
設立 : 1946年5月
事業内容: 総合印刷業
資本金 : 5,500万円
URL : https://www.kenbunsya.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン、中東の米軍基地標的に 米が攻撃なら=外相

ワールド

衆院選きょう投開票、自民が終盤まで優勢 無党派層で

ワールド

米、対インド25%追加関税撤廃 貿易の暫定枠組み公

ワールド

ウクライナのエネ施設に大規模攻撃、無人機400機以
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本版独占試写会 60名様ご招待
  • 4
    韓国ダークツーリズムが変わる 日本統治時代から「南…
  • 5
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 6
    【台湾侵攻は実質不可能に】中国軍粛清で習近平体制…
  • 7
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 8
    心停止の8割は自宅で起きている──ドラマが広める危険…
  • 9
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」…
  • 10
    日経平均5万4000円台でも東京ディズニー株は低迷...…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染拡大する可能性は? 感染症の専門家の見解
  • 4
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 10
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 10
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中