プレスリリース

食材費高騰の中、全店が1,000円で料理&ドリンクを提供!太っ腹すぎる!「食べないと飲まナイト」が上野&湯島で2/11(火・祝)と2/18(火)に開催

2025年01月27日(月)14時30分
食べないと飲まナイト実行委員会は、今年も東京の上野・湯島で「食べないと飲まナイト」16回目を2025年2月11日(火・祝)と2月18日(火)に開催いたします。食材費をはじめ幅広い分野で値上げが続いているにも関わらず、全店舗(※1)にておすすめ料理とドリンクのセットをたったの1,000円で楽しめる、太っ腹なイベントを開催。今年は26店(※2)が一致団結し、1,000円の価格をすえおきのまま、街の活性化のために赤字覚悟で参加します。テレビ番組の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」でもいま話題の台東区、同時期に近隣では湯島天神梅まつりも開催中です。ぜひこの機会に下町の気になるお店をたくさんハシゴしてお楽しみください。
(※1:一部の店は飲食店以外、物販などになります ※2:2月11日のみ参加店は19店になります)

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_1.png
イベントチラシ(左)、「ひつじあいす」(中央)と「下町バルながおか屋」(右)の食べ飲まセット
URL: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/img_423689_1.png


【食べ飲まの楽しみ方】
1. 食べ飲ま参加証となるステッカーを「ひつじあいす」などで購入
(1人につき1枚必要、前売り500円税込、当日600円税込
事前の購入は各参加店またはローソン仲町通り店にて、
当日は「ひつじあいす」でのみ購入可)
2. ステッカーを胸に貼り、ガイドマップを見ながらどこの店に行くか決める
3. 参加店で「食べ飲まセットをお願いします!」と注文
4. 飲食後、各店で1,000円(税込)を現金払い。次の気になるお店へGO
※何軒でもハシゴできるので長居は禁物です。
※食べ飲まセットは各店にて数に限りがあります。
売り切れたら他のメニューに変更になる場合もございます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_5.jpeg
参加証ステッカーの事前&当日販売に対応している「ひつじあいす」の外観

【種類豊富な料理にドリンクが付いて1,000円!】

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_6.png
下町バルながおか屋
「下町バルながおか屋」では豪快に炭火で焼くラムチョップ、チーズテリーヌ、モルーノ(肉のグリル)、スパイシー煮込み、ピクルスなどの盛り合わせに、ワイン(赤・白・泡)などがセット

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_7.png
美酒喰処タケウチ
普段、極上の和牛ステーキを提供している大人の隠れ家「美酒喰処タケウチ」では、オードブル4種盛りプレートにビールやワイン、ハイボールをセット。2月11日のみ参加

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_8.png
AJILLO上野店
「AJILLO上野店」ではかつお節オイルとアヒージョトッピング3種セット(バケット付き)に、ワインの2種飲み比べ。2月18日のみ参加

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_9.jpg
Beerbucks grill and dining bar
「Beerbucks grill and dining bar」ではガーリックビーフステーキとナチョス。ロックを聴きながらハイネケンやギネスビールなどを楽しめます


【ぜいたくな肉料理にドリンクが付いて1,000円!】

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_10.jpg
シノバズブルワリーひつじあいす
「シノバズブルワリーひつじあいす」では「ラムの前菜3種盛り」か「ラムフィレ肉のステーキマスタードクリームソース」から選べます。ドリンクは自家醸造のクラフトビールなど

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_11.png
焼肉上野太昌園 別館
昭和38年創業の「焼肉上野太昌園 別館」ではカルビ、ハラミ、ロースの3点盛りをセット。ハイボールなどとともに

画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_12.png
もつ焼き三六
上質なもつを提供している「もつ焼き三六」では、鮮度抜群の「上タン刺し」にビールやサワーをセット


【食べ飲まセットに無料の音楽ライブやカラオケが付いても1,000円!】

画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_13.png
ビアバルNAGAOKAYA
「ビアバルNAGAOKAYA」では2月18日(火)のみ、ギターなどの弾き語りライブを無料で楽しめます。料理はラムチョップ、イベリコ豚たん炭火焼、野菜フリットなどの盛り合わせ。食べ飲まセットは2日とも提供

画像11: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_14.png
ニュースナックバズビヰ
「ニュースナックバズビヰ」では両日とも食べ飲まセットにカラオケ1曲が付いてきます。当日はカラオケ大会も開催し、採点で90点以上出た方にはプレゼントも!フードは枕崎産の芳醇な鰹節

画像12: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_15.jpg
参加店一覧と各店の食べ飲まセットの内容
画像13: https://www.atpress.ne.jp/releases/423689/LL_img_423689_16.jpeg
参加店MAPと食べ飲まメニューの提供時間
イベント公式Facebook: https://www.facebook.com/tabenoma.ueno/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

UAEフジャイラで石油積載一部停止、無人機攻撃受け

ワールド

トランプ氏 、 ホルムズ海峡に多くの国が軍艦派遣と

ワールド

EXCLUSIVE-トランプ政権、イラン停戦交渉を

ワールド

アングル:トランプ氏が「迫害」主張の南ア、暮らしや
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 2
    有人機の「盾」となる使い捨て無人機...空の戦いに革命をもたらす「新世代ドローン」とは?
  • 3
    イラン攻撃のさなか、トランプが行った「執務室の祈祷」を中国がミーム化...パロディ動画が拡散中
  • 4
    ファラオが眠る王家の谷に残されていた「インド系言…
  • 5
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 6
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 7
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 8
    機内で「人生最悪」の経験をした女性客...後ろの客の…
  • 9
    ホルムズ封鎖で中国動く、イランと直接協議へ
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 8
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 9
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 10
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中