プレスリリース

NYを中心にアート活動を行うMikivy 後藤実樹の初の個展『【Who am I】自分自身に最高の問いかけをつくる』を11月21日・22日に東京都・ギャラリーフェーレス表参道で開催

2024年11月12日(火)10時30分
NYを中心にアート活動を行うMikivy 後藤実樹(所在地:愛知県春日井市)は、初の個展『【Who am I】自分自身に最高の問いかけをつくる』を2024年11月21日(木)・22日(金)に東京都・ギャラリーフェーレス表参道で行います。

イベント詳細
ブログ : https://ameblo.jp/delightfulcolor/entry-12872301424.html
Instagram: https://www.instagram.com/p/DABFhtgTTdT/?img_index=1

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/416514/LL_img_416514_1.png
ポスター
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/416514/LL_img_416514_2.jpeg
Mikivy 後藤実樹

■個展開催の背景
未来を生きる子どもたちのために、アートを通して伝えたい想いを日本でもみなさまと対話していきたいと開催に至りました。NYを共に旅したアートたちがお出迎えいたします。


■個展について
日本国内では初めての個展。NYの風を感じて頂ける空間で、アートを見た方が自分自身のアイデンティティや社会での役割とは何だろう?と、ご自身への問いへのきっかけになってくださったらと思います。
なお、ご来場された方全員に、オリジナルアートのクリアファイルをプレゼントいたします。


■開催概要
個展 : 【Who am I】自分自身に最高の問いかけをつくる
開催日時 : 11月21日(木)11:30~19:30
11月22日(金)11:30~18:00
会場 : ギャラリーフェーレス表参道
(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-18-26)
アクセス : 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅 徒歩4分
JR「原宿」駅 徒歩10分
費用 : どなたでも無料でお入りいただけます
主催 : Mikivy 後藤実樹
個展ご案内: https://ameblo.jp/delightfulcolor/entry-12872301424.html


■企業概要
商号 : Mikivy
代表者 : 後藤実樹
所在地 : 愛知県春日井市
設立 : 2022年6月9日
事業内容: アート制作
URL : https://www.mikivy.com/ja


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米テロ対策トップ辞任、イラン戦争支持できず 「切迫

ワールド

トランプ氏、NATO消極姿勢を非難 イラン作戦巡り

ワールド

イラン交戦で新たに4500万人が飢餓の恐れ、WFP

ワールド

仏、敵対行為中は不参加 ホルムズ海峡護衛任務=大統
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったの…
  • 5
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 6
    「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「…
  • 7
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 8
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 9
    生徒がいない間に...中学教師、教室でしていた「気持…
  • 10
    戦争反対から一変...湾岸諸国が望む「イランの脅威」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 6
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 7
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 8
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 9
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 10
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中