プレスリリース

Instagramでエコな取り組みを投稿!新宿OZONEが「教えて!あなたのサス活」キャンペーンを11/26まで開催

2024年11月12日(火)09時30分
西新宿にある住まいとインテリアの情報センター「リビングデザインセンターOZONE」(読み:オゾン、運営:東京ガスコミュニケーションズ株式会社)では、当社Instagramにて、9月12日(木)から11月26日(火)までの期間中、WEB特集&Instagram投稿企画「教えて!あなたのサス活*」を開催しています。

本キャンペーンでは、11月26日(火)までの期間中、投稿いただいた方のなかから抽選で、サステナブルに関連した体験やアイテムをプレゼントします。さらに、ハッシュタグ「#教えてあなたのサス活」をつけた投稿が、ページ内に掲載される可能性も!
「*サス活」...サステナブルな取り組みやエピソード

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/416375/LL_img_416375_1.jpg
教えて!あなたのサス活

■キャンペーン概要
1. リビングデザインセンターOZONE公式Instagramをフォロー

2. 「あなたのサス活」の写真と、ハッシュタグをつけて投稿
(1) #教えてあなたのサス活
(2) #アイテムコース

3. 締切後、抽選の上当選者を決定。InstagramのDMで当選連絡をいたします。

4. プレゼント:自然にやさしいサステナブルアイテム...合計13名様
・Japan creation space monova/山下工芸 竹炭塗サラダボウル(中サイズ)...2名
・寝具御誂専門店 IWATA東京/IWATA RENMEN(R)タオル(フェイスタオル 2色セット)...2名
・GLAS LUCE×SmartHome/ファブリックガラスプレート(5枚セット)...5名
・浜本工芸 東京ショールーム/本革 職人の手作りコースター(3枚セット)...2名
・ムラコシ精工 新宿ショールーム/PROGETTO2.70アルミトレイ(A6/A7セット)...2名

【キャンペーン公式サイト】
https://www.ozone.co.jp/news/event/1729/
【Instagram】
https://www.instagram.com/ldc_ozone/ (@ldc_ozone)


【リビングデザインセンターOZONE 概要】
所在地 : 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー3~7階
アクセス: 新宿...JR「新宿」駅南口から徒歩 約12分
都営新宿線「京王新線新宿」駅から徒歩 約10分
初台...京王新線「初台」駅から徒歩 約6分
都庁前...都営大江戸線「都庁前」駅 A4出口から徒歩 約8分
参宮橋...小田急線「参宮橋」駅から徒歩 約10分
URL : https://www.ozone.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

フィリピン3月CPI、+4.1%に大幅加速 輸送費

ワールド

ブルガリア国民のユーロ支持、中東紛争でさらに高まる

ワールド

台湾野党党首、中国へ「平和に向けた歴史的な旅」 習

ビジネス

景気一致指数2月は1.6ポイント低下、2カ月ぶりマ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 4
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 5
    「王はいらない」800万人デモ トランプ政権への怒り…
  • 6
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 7
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 8
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 9
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 10
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 5
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 9
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中