プレスリリース

"地中海の宝石"と称される美しい国「モナコ王室」で愛されたシャンパン「ROYAL RIVIERA」がTVアニメ「進撃の巨人」とのコラボキャンペーンを2024年10月1日(火)より開始する事を発表!

2024年09月17日(火)12時00分
CHAMPAGNE ROYAL RIVIERAを販売するRoyal Riviera Japan株式会社は、TVアニメ「進撃の巨人」とのコラボキャンペーンを2024年10月1日(火)から12月31日(火)の期間限定で開始します。

キャンペーン期間中に「ROYAL RIVIERA Brut Supreme」または「ROYAL RIVIERA Rose Princier」を購入すると、進撃の巨人キャラクターのオリジナルアクリルスタンドをプレゼント。アクリルスタンドは全9種で1種封入。1種はシークレットで、どのキャラクターが出るかはお楽しみ!

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/409639/LL_img_409639_1.jpg
〈CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA×進撃の巨人 タイアップ〉

〈開催期間〉
2024年10月1日(火)~2024年12月31日(火)
※なくなり次第、配布終了となります。

〈価格〉
CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Brut Supreme :9,900円(税込)
CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Rose Princier:13,200円(税込)

〈購入方法〉
・ROYAL RIVIERA公式オンラインショップ
https://www.rakuten.ne.jp/gold/royalriviera/
・全国種類販売店 等

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/409639/LL_img_409639_2.jpg
〈進撃の巨人×ROYAL RIVIERA オリジナルアクリルスタンド〉

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/409639/LL_img_409639_3.jpg
〈CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA〉

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/409639/LL_img_409639_4.jpg
〈進撃の巨人×ROYAL RIVIERA オリジナルアクリルスタンド(2)〉

◆ROYAL RIVIERAについて
フランスのパリ北東130kmに位置するシャンパーニュ地方「エペルネー」で伝統的製法によって丁寧に作られた最高級シャンパン。100年以上に渡って世代を超えて伝えられてきた職人技で、複雑ながら絶妙な味わいのシャンパンを作り出しています。シャンパン組合のシェフ・ド・カーヴ(醸造責任者)からも高い評価を得ており、2019年には「CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Brut Supreme」が「GLASS of BUBBLY」で金賞、2020年には「WOMEN'S WINE & SPIRITS AWARDS」でダブル受賞している。


◆進撃の巨人について
「進撃の巨人」は原作・諫山創による日本の漫画・アニメ作品。
巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。だが、壁をも超える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も「平和」も突如として崩れ去ってしまう。

(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会


◆会社概要
社名 : Royal Riviera Japan株式会社
代表者 : 代表取締役社長 中島大裕
所在地 : 東京都中央区入船1丁目5-11 弘報ビル3F
HP : https://royalriviera.jp/
楽天市場店: https://www.rakuten.ne.jp/gold/royalriviera/
Instagram : https://www.instagram.com/royalriviera_japan/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米政権、ハーバード大を提訴 「入試の人種考慮巡る捜

ワールド

五輪=CAS、「追悼ヘルメット」のウクライナ選手の

ワールド

ウクライナ、中国外相に招待申し入れ ロとの戦闘終結

ワールド

トランプ氏、ゼレンスキー氏に行動要求 和平機会逃す
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    50歳には「まったく見えない」...信じられないレベルの「若見え」な女性の写真にSNS震撼
  • 4
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 5
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    毛沢東への回帰? それとも進化? 終身支配へ突き…
  • 8
    「ドルも弱い」なのになぜ、円安が進む? 「ドル以外…
  • 9
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 10
    「賢明な権威主義」は自由主義に勝る? 自由がない…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中