プレスリリース

\毎月変わる季節の海鮮丼/ 静岡県産のしらすや桜えびを堪能する季節限定の海鮮丼が8/1から登場

2024年07月15日(月)10時00分
新東名NEOPASA駿河湾沼津上りフードコート(所在地:静岡県沼津市)にある行列のできる海鮮丼専門店「おさかな丼屋 とと丸食堂」では毎月旬の食材を使用した丼がお召し上がりいただけます。今回、沼津市場から仕入れた深海の食材、静岡県産のしらす・桜えびなどをつかった海鮮丼を2024年8月1日(木)より販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/402269/LL_img_402269_1.jpg
[沼津サービスエリア]季節限定の海鮮丼が登場!

<2024年夏休み特別メニュー>
駿河湾沼津サービスエリア上り線フードコート内【おさかな丼屋 とと丸食堂】では夏休み限定で青のりのお味噌汁がセットになった商品を販売いたします。


■スタミナたっぷり「塩ダレねぎとろ丼セット」
~青のりお味噌汁付~
価格 :1,280円(税込)
アレルギー:卵・小麦・乳成分・ごま・大豆
人気のねぎとろ丼に温玉、お土産コーナーで人気の塩ダレをかけた丼ぶりです。夏の運転で疲れた体を復活していただきたいと思い、にんにくを効かせた塩だれと温玉を乗せてスタミナたっぷりおいしく仕上げました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/402269/LL_img_402269_2.jpg
塩ダレねぎとろ丼セット

■静岡の味覚を堪能「しらす堪能セット~生しらす・釜揚げ~」
~青のりお味噌汁付~
価格 :1,580円(税込)
アレルギー:えび・乳成分・ごま・大豆
静岡県産釜揚げしらすと生しらす、桜えび、たたみいわしの入った、3種類の味でしらすが堪能できる丼ぶりです。夏バテ気味の時でもさっぱりとお召し上がりいただけます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/402269/LL_img_402269_3.jpg
しらす堪能セット~生しらす・釜揚げ~

■みんなでシェア!「ミニ大漁富士山丼セット」
~青のりお味噌汁付~
価格 :3,100円(税込)
アレルギー:えび・小麦・乳成分・いくら・ごま・大豆

当店おすすめの大漁富士山丼のミニバージョンが登場!お一人でもご家族でシェアしても楽しめる丼ぶりです。静岡県と言えば富士山!そんな富士山をイメージした丼ぶりでお腹いっぱい楽しんでいただきたい料理長の想いが詰まった海鮮丼です。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/402269/LL_img_402269_4.jpg
ミニ大漁富士山丼セット

<「今までのシーズンメニューの一例>
「旅行のお客様に地元の食材を味わっていただき、笑顔になってもらう」をコンセプトに総料理長が考案した丼ぶりです。


◆「おさかな丼屋 とと丸食堂」の概要
『おさかな丼屋とと丸食堂』は、神奈川、静岡県を中心に海鮮を主役とした食堂やテイクアウト専門店を展開しています。NEOPASA駿河湾沼津上りにおいても、お越しくださった皆様がもっとお魚が好きになるような、他では味わえないバラエティ豊かな海鮮丼をご用意しています。さらに、NEOPASA駿河湾沼津上りは、一般道側から利用できる「ぷらっとパーク」を併設。テイクアウトも可能な商品を多数ご用意しておりますので、ご自宅で、あるいはサービスエリアで駿河湾を眺めながら、お召し上がりいただくのもオススメです。

店舗名 :おさかな丼屋 とと丸食堂
所在地 :〒410-0309 静岡県沼津市根古屋998 NEOPASA駿河湾沼津上りフードコート内
営業時間:9:00~21:00


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米イラン協議、6日にオマーンで開催 核問題中心に討

ワールド

米政権、ミネソタ州派遣の移民職員700人削減へ=国

ビジネス

米財務省が1250億ドルの借り換え発表、入札規模は

ビジネス

米1月ISM非製造業指数、53.8と横ばい 投入コ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染拡大する可能性は? 感染症の専門家の見解
  • 3
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流していた? 首相の辞任にも関与していた可能性も
  • 4
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 5
    トランプ不信から中国に接近した欧州外交の誤算
  • 6
    アジアから消えるアメリカ...中国の威圧に沈黙し、同…
  • 7
    電気代が下がらない本当の理由――「窓と給湯器」で家…
  • 8
    戦争の瀬戸際の米国とイラン、トランプがまだ引き金…
  • 9
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 10
    最長45日も潜伏か...世界が警戒する「ニパウイルス」…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 4
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 9
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 10
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中