プレスリリース

生成AIが占い、励ましてくれるタロット占いアプリ「トワイライト」を公開

2023年11月07日(火)14時45分
株式会社ロックミー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小林 宗織)は、最新の生成AI技術を活用したAIタロット占いアプリ「トワイライト」を2023年11月7日にリリースいたしました。
本アプリではカードを選択するだけで今日の運勢や恋愛、仕事についての占いアドバイスを楽しめるのが特徴で、ユーザーが自らAIに対する質問(プロンプト)を入力する必要がありません。占い結果はAIが解釈してからポジティブなトーンで伝えてくれるため、ユーザーが前向きに日々を楽しむための良きパートナーとなるでしょう。利用料は無料(一部コンテンツでアプリ内広告を表示)です。

本アプリでは、ユーザーはタップでカードを選択するだけで今日の運勢や恋愛、仕事についての占いアドバイスを楽しむことができます(自らAIに対する質問(プロンプト)を考え、入力する必要はありません)。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/374997/LL_img_374997_1.png
AIタロット

■AIタロット「トワイライト」の機能と特徴
「トワイライト」は、AIを使った本格タロットカード占いアプリです。あなたが選んだタロットカードをAIが解釈し、日々に素敵なインスピレーションを与えます。

・タップするだけで占える
占いたいことをタップするだけの楽ちん操作。難しい質問プロンプトを自ら入力する必要はありません。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/374997/LL_img_374997_2.png
タップするだけ

・AIが描いた神秘的なタロットカード
タロットの伝統的な意味にのっとり、カードも全てAIが生成しています。AIによって描かれた雰囲気あるカードを使って、スピリチュアルな占いが体験できます。
※絵柄は今後も追加予定。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/374997/LL_img_374997_3.png
AIが描いたカード

・豊富な占いメニュー
毎日読める「今日の運勢」や「今月の運勢」などのほか、「恋愛運」や「金運」、「対人関係」を占えます。
また、「最近出会ったあの人があなたにもたらす運命」など、詳細な占いも用意しています。
※メニューは随時追加予定。

・占い結果をシェア
引いたカードをSNS等で自由にシェアできます。ぜひ家族や友人など、あなたの大切な人に共有してください。

・お好みのスタイルで占える
今日の運勢などでは、引くカードの枚数や、カードの位置(正位置、逆位置)をユーザーの好みにカスタマイズすることができます。

・8ヶ国語に対応
日本語や英語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語に対応。占い結果をあなたの慣れ親しんだ言語で楽しめます。
※対応言語は今後も追加予定。

AIがあなたとのスピリチュアルな出会いを心待ちにしています。
無料ダウンロードでぜひお試しください。


■アプリの詳細
アプリ名 : トワイライト
プロダクト紹介サイト: https://www.tarotapp.jp/
App Store : https://apps.apple.com/jp/app/id6450819358
Google Play : https://play.google.com/store/apps/details?id=com.twilighttarot.app


■株式会社ロックミーとは?
「イマジネーション×テクノロジー」をテーマに掲げ、新しいサービスを自社で企画・開発している企業です。創造性とテクノロジーをバランスよくミックスしながら、ユーザー体験の質を高めていくことを重視しています。

社名 : 株式会社ロックミー
代表取締役: 小林 宗織
所在地 : 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-11-3 ポータルポイント渋谷305
設立 : 2010年8月
Webサイト : https://rockme.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

デンマーク、3月24日に総選挙実施 グリーンランド

ワールド

米副大統領「物価高は民主党の責任」、激戦州ウィスコ

ワールド

米ホワイトハウス宴会場建設、地裁が差し止め請求退け

ワールド

米、対中国「恒久的最恵国待遇」取り消しの影響調査へ
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルーの大スキャンダルを招いた「女王の寵愛」とは
  • 4
    戦術は進化しても戦局が動かない地獄──ロシア・ウク…
  • 5
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 6
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 7
    「まるで別人...」ジョニー・デップの激変ぶりにネッ…
  • 8
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 9
    「IKEAも動いた...」ネグレクトされた子猿パンチと「…
  • 10
    「3列目なのにガガ様が見えない...」観客の視界を遮…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 5
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 8
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中