プレスリリース

シニア人材の紹介と人材活用のアドバイスを行うキャンペーンを10月2日(月)に開始!

2023年09月18日(月)09時30分
株式会社エッグヒューマン(本社:埼玉県さいたま市西区、代表:申橋 健)は、人材不足を背景にしたシニア人材活用ニーズの高まりを受け、シニア人材の紹介と人材活用のアドバイスを行うキャンペーンを10月2日(月)に開始します。

https://egg-human.net/

【サービス内容】
・シニア人材活用の相談受付
「シニア人材を採用したいが方法がわからない」「新規事業開始で経験のある人材が必要」など企業の状況やニーズを聞き取り。シニア人材を活用するための職種の適正、労働条件変更などの提案

・ハイスキルシニア人材の紹介
都内官公庁を中心としたシニア人材派遣の経験を生かしたハイスキル人材の紹介

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/368385/LL_img_368385_1.jpg
写真1

【担当者から】
統括マネージャー太田垣 宏行
ここ数年、人材不足の解決策としてシニア人材の活用事例が増えています。当初は消極的な採用でしたが、昨今はシニア人材が適している事例も増え積極的な採用ニーズが高まっております。外国語や特別な技術を必要とするものからコールセンター、飲食業、接客業などでも活用事例が増えています。この機会にお気軽にご相談いただければ幸いです。


【会社概要】
社名 :株式会社エッグヒューマン
本社所在地:埼玉県さいたま市西区二ツ宮304-1
代表取締役:申橋 健
事業内容 :労働者派遣事業(許可番号 派11-300579)
有料職業紹介事業(許可番号 11-ユ-300421)
設立 :2012年4月


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

カナダの中国製EV輸入緩和、「後悔することになる」

ワールド

米司法省、ミネソタ州知事らを捜査 移民当局妨害の疑

ビジネス

米FRB副議長、パウエル氏支持を表明 独立性は「経

ビジネス

アングル:自動運転車の開発競争、老舗メーカーとエヌ
MAGAZINE
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
2026年1月20日号(1/14発売)

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手がベネズエラ投資に慎重な理由
  • 3
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 4
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 5
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 6
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 7
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 8
    イランの大規模デモ弾圧を可能にした中国の監視技術─…
  • 9
    日中関係悪化は日本の経済、企業にどれほどの影響を…
  • 10
    鉛筆やフォークを持てない、1人でトイレにも行けない…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 4
    中国が投稿したアメリカをラップで風刺するAI動画を…
  • 5
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世…
  • 6
    Netflix『ストレンジャー・シングス』最終シーズンへ…
  • 7
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 8
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 9
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 10
    母親が発見した「指先の謎の痣」が、1歳児の命を救っ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中