プレスリリース

8月31日は"野菜の日" サラダクラブとタイアップしカフェ「verde」でパッケージサラダを使用の限定メニューを提供

2023年08月10日(木)15時00分
株式会社中島董商店(本社:東京都渋谷区渋谷1-4-13、代表取締役社長:中島 周)は、カフェ「verde」にて2023年8月16日(水)~8月31日(木)の期間限定で、株式会社サラダクラブとのタイアップイベントを開催いたします。期間中はパッケージサラダを使用した限定メニュー『サラダボウル』2種類を提供するほか、小学生以下のお子様を対象に「Select SALAD レタスやパプリカ」を無料で提供いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_1.png
外観&メニュー画像

8月31日"野菜の日"は、1983年に全国青果物商業協同組合連合会など9団体が、「もっと野菜のことを知ってほしい」「野菜をたくさん食べてほしい」という想いで「8(ヤ)3(サ)1(イ)」の語呂合わせから制定した記念日です。

今回、野菜の鮮度とおいしさにこだわり、洗わずにそのまま食べられる「パッケージサラダ」を製造・販売する"サラダクラブ"の協力により、野菜の日に合わせてパッケージサラダを使用したコラボメニューの提供が実現しました。野菜をおいしくたくさん食べられるメニューとして、「10品目のサラダ レタスやパプリカ」と「グリーングランサラダ カーリーケール&ビーツ」をそれぞれ1袋使用したサラダボウルを2種類お楽しみいただけます。

さらに、期間中は小学生以下のお子様を対象に「Select SALAD レタスやパプリカ」と選べるドレッシングとトッピングの無料サービスを実施いたします。

野菜の日に、たっぷりの野菜が摂れる"verde"限定メニューをぜひお楽しみください。


【実施概要】

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_2.png
概要


【販売メニューについて】

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_3.png
販売メニューについて

10種野菜とフルーツのサラダ レシピHP:
https://www.saladclub.jp/recipe/10_kinds_vegetables_fruit_salad.html
雑穀とチキンのグリーンサラダボウル レシピHP:
https://www.saladclub.jp/recipe/green_salad_bowl_of_millet_and_chicken.html


【商品情報】

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_4.png
10品目のサラダ レタスやパプリカ

商品URL: https://www.saladclub.jp/products/bag5/10_lettuce_paprika2.html

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_5.png
グリーングランサラダ カーリーケール&ビーツ

商品URL: https://www.saladclub.jp/products/bag7/green_gran_salad.html

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/365104/LL_img_365104_6.png
Select SALAD レタスやパプリカ

商品URL: https://www.saladclub.jp/products/tray1/select_salad.html


【株式会社サラダクラブについて】
株式会社サラダクラブは、野菜の鮮度とおいしさにこだわり、洗わずにそのまま食べられる「パッケージサラダ」を製造・販売しています。キユーピー株式会社と三菱商事株式会社の共同出資により1999年に設立しました。利便性と価格が一定という経済性が評価され需要が拡大しているパッケージサラダ市場で、サラダクラブは国内最大のシェア(金額)*を占め、販売店舗数は17,686店(2022年11月現在)となっています。
*マクロミルQPR(サラダメーカー別 2021年12月-2022年11月)

・サステナビリティへの取り組み
産地からご家庭までのフードロスを低減し、サステナビリティへの取り組みを推進しています。産地との安定的な取引や増量企画を通じた、持続的な生産体制の維持や産地廃棄の削減。工場内で発生した野菜の未利用部を堆肥の材料にし、それをもとに作られた堆肥を使用して野菜の栽培を行う循環型農業の実現。パッケージサラダの鮮度保持延長の実現により、ご家庭・販売店での消費期限切れに伴う廃棄の低減などの取り組みを行っています。
詳細はサステナビリティページ( https://www.saladclub.jp/company/sustainability/ )をご参照ください。


【株式会社中島董商店について】
中島董商店は1918年(大正7年)創業。キユーピー株式会社、アヲハタ株式会社の創業会社で、主に食品、ワイン、IT、アセットの4事業を手掛けています。国内外に関連会社をもち、日本と世界にまたがって事業を展開しています。自身の厳しい目によって選び抜かれた商品を、日本に紹介し根付かせてきた創業者 中島 董一郎の想いを大切にし、世界の食品やワインを日本の食卓へお届けしています。また、品質にこだわり続けてきた信念を受け、自社の食品ブランドの開発や、ワイナリー運営も手掛けています。さらに、食の安全を支え、世界中に「おいしい」の輪を広げていくために、ITやアセット事業等も展開しています。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国政協開幕、軍トップ張氏ら政治局員2人が姿見せず

ビジネス

スイス中銀、為替介入意欲が高まる=副総裁

ビジネス

英2月サービスPMI改定値は53.9、回復続くも雇

ワールド

ハメネイ師の息子モジタバ師が生存、後継候補=関係筋
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 6
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    イランへの直接攻撃は世界を変えた...秩序が崩壊する…
  • 10
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 10
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中