プレスリリース

体と心のリフレッシュを応援!「ぎゅっと果実+酢」シリーズ4品目となる『ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス』を3/22に発売

2022年03月18日(金)14時00分
株式会社エルビー(本社:埼玉県蓮田市、代表取締役社長:二反田 貴浩)は、「ぎゅっと果実+酢(かじつプラス)」シリーズから『ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス』(紙パック200ml)を3月22日(火)より全国のスーパーマーケット・ドラッグストアなど(沖縄県を除く)で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/301225/LL_img_301225_1.jpg
商品画像_ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス

「ぎゅっと果実+酢」は、心と体を気遣うことができるビューティーフルーツビネガーです。
今回新発売の『ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス』は、2021年9月に発売した「ぎゅっと果実+酢 ざくろミックス」「ぎゅっと果実+酢 白ぶどう」「ぎゅっと果実+酢 パイン」に続き4品目の発売となります。


【ぎゅっと果実+酢シリーズとは】
「ぎゅっと果実+酢」シリーズは、100%果汁に100%果実発酵のお酢を8ml(1本200ml当たり)合わせたビネガードリンクです。
果実をぎゅっと搾ったようなフルーティーさを持つ100%果汁と、果実だけを発酵させて作る100%果実発酵のお酢をブレンドし、お酢特有のツンとした香りや味わいを和らげた、やさしい味わいを実現しています。

果汁のおいしさを楽しみながらお酢を摂り、体も心もリフレッシュしてほしいという想いから本品が生まれました。
時間がなくても手軽に果汁と果実発酵のお酢が持つ美容感を得ることができる、忙しい女性を応援するビューティーフルーツビネガーです。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/301225/LL_img_301225_2.jpg
商品ラインナップ_ぎゅっと果実+酢

【開発背景】
好評を頂いているシリーズ共通のコンセプトはそのまま、様々な味のラインナップを楽しんでいただけるよう、今回発売の『ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス』を開発いたしました。

ピーチが持つやさしい甘みに果実発酵のお酢を合わせ、自然な酸味を楽しめるよう設計しております。
フルーティーな果汁感の後に、さっぱりとした後味を楽しめます。
朝起きてから、ランチと一緒に、仕事中など、リフレッシュのおともにおすすめいたします。

ビューティーフルーツビネガーである「ぎゅっと果実+酢」シリーズを広め、女性の体と心のリフレッシュを応援します。


【商品概要】
商品名 :ぎゅっと果実+酢 ピーチミックス
種類別 :清涼飲料水
容器・外装 :紙パック200ml
JANコード :49-01277-25210-8
保存方法 :高温、直射日光をさけ保存
賞味期限 :製造日を含む365日間
希望小売価格:138円(消費税込み)
発売地域 :沖縄県を除く全国
発売日 :2022年3月22日(火)


【お客様からのお問い合わせ先】
株式会社エルビー
お客様相談室
TEL: 0120-479277 (通話料無料)
URL: https://www.elbee.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

ニデック第三者委「永守氏が一部不正容認」、業績圧力

ビジネス

ユーロ圏消費者物価、2月1.9%に加速 懸念される

ビジネス

中東紛争でインフレ加速も、世界経済への打撃は軽微=

ワールド

〔アングル〕中東情勢が安保3文書改定に影響も、米軍
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医師が語る心優先の健康法
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 6
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    ドバイの空港・ホテルに被害 イランが湾岸諸国に報…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中