Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2011.3. 2号(2/23発売)

セレブは世界を救えるか

2011年3月 2日号(2/23発売)

Cover Story

破綻国家スーダンで平和活動を展開する ジョージ・クルーニーが切り開いた21世紀型の外交とは

密着取材 セレブ外交官、ジョージ・クルーニー

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

強権アラブ、独裁者の保身術

エネルギー アメリカに育まれた独裁者の権力維持装置「恐怖のメカニズム」を解読する

『英国王のスピーチ』誕生秘話

映画 遅咲きの脚本家D・サイドラーがアカデミー賞最有力作を完成させるまで
SCOPE

InternationaList
FREE TRADE 世界最大の貿易障壁はWTO
IRAN アメリカの対イラン秘密兵器はツイッター
IRELAND 選挙後もアイルランドは変われない?
CHINA 中国政府の懐を潤すタバコ産業に黄信号
PAKISTAN アメリカが無人機攻撃を止めた理由
DIPLOMACY 新アフパック担当を待ち受ける大仕事
JOURNALISM それでも戦場に向かう女性記者
BELGIUM 無政府状態はセックス・ストで解決せよ
MALAWI 小国マラウイに「おなら禁止法」?
Asia
CHINA 児童誘拐とネットの「偽善」
U.S. Affairs
新クイズ王は「ワトソンくん」
40代女性の救世主は3Dマンモ
ビーバーファンのデジタルな暴走
オバマの新たな敵は不動産王?
Business
オバマの高速鉄道は百害あって儲けなし
ノキア&MS携帯は本当に負け組か
Entertainment
ジャーナリズムを変えた男の素顔
グラミー賞はボリュームヘアで勝負!
復帰作は『ターミネーター5』?
FEATURES
カルマパ チベット仏教、遠い平穏の日々
ルペン サルコジが恐れる極右のカリスマ女
特別寄稿 兵士を見殺しにしたあの国防長官
回顧録 ラムズフェルド、懲りずに吠える
警鐘 欧米の危機をモヨが斬る!
経営 儲かる「健康経営」最前線

CULTURE
Television トミー・リー・ジョーンズの流儀
Movies 見所満載『恋とニュースのつくり方』
Music PJハーヴェイの過激じゃない新作
Fashion 業界注目の新イット・ガール
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆保険」を達成した中国の医療保険の実態とは
  • 2
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」モナコ舞踏会に見る富と慈善
  • 3
    【クイズ】2年連続で「世界幸福度ランキング」で最下位になった国はどこ?
  • 4
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 5
    意外と「プリンス枠」が空いていて...山崎育三郎が「…
  • 6
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店…
  • 7
    「有事の金」が下がる逆説 イラン戦争で市場に何が…
  • 8
    スペイン王室、王妃と王女の装いに見る「母から娘」…
  • 9
    まずサイバー軍が防空網をたたく
  • 10
    「買ったら高いじゃん?」アカデミー賞会場のゴミ箱…
  • 1
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 2
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 5
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 6
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 9
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 10
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中