注目のキーワード
文字サイズ

SPECIAL 特集

Newsweekアーカイブ&スペシャルリポート

世界が尊敬する日本人

特集

世界が尊敬する日本人

国境と文化の壁を越えて輝く
天才・鬼才・異才

2009.04.26
2009.04.26

海外で知られる日本人は寿司職人やスポーツ選手だけという時代は終わった。グローブデザイナーや気象学者、ヨーデル歌手など、それぞれの分野で称賛を得ている人々の姿を通し、ボーダレス化が加速する新しい時代の日本人像を探った。

特集「世界が尊敬する日本人」

日本

石井健雄(ヨーデル歌手)

アルプスにこだまする歌声

2009.04.24
日本

藤田哲也(気象学者)

気象界のミスター・トルネード

2009.04.24
日本

が〜まるちょば(パントマイムアーティスト)

心で世界を動かす笑いのロックンロール

2009.04.24
日本

どーもくん(NHKキャラクター)

世界のテレビに乗り込むぞ!

2009.04.24
日本

鈴木宗男(衆院議員)

日ロ関係を支えた疑惑の男

2009.04.24
日本

レイコ・クルック(メーキャップアーティスト)

巨匠たちが頼る「顔面のシェフ」

2009.04.08
日本

岡野雅行(岡野工業社長)

米軍も頼りにする職人芸

2009.04.08
日本

押谷仁(WHO感染症地域アドバイザー)

SARSを食い止めた前線指揮官

2009.04.08
日本

横田宗隆(パイプオルガン建造家)

中世の音を現在に甦らせる

2009.04.08
日本

田中淳子(フォトグラファー)

ヒップホップの魂をつかむカメラ

2009.04.08
日本

外尾悦郎(彫刻家)

ガウディの哲学を石に刻む

2009.04.08
日本

スワーダ・アル・ムダファーラ(教育者)

オマーン人が慕う名物校長

2009.04.08
日本

山下哲也(ギャルソン)

カフェの本場でめざす究極のおもてなし

2009.04.08
日本

岡部万里江(国連事務総長次席報道官)

国連を陰で支える腕利きの女性報道官

2009.04.08
日本

麻生茂明(グローブデザイナー)

ボンズもマダックスもこの「職人」を頼る

2009.04.08
ページトップへ

Recommended

MAGAZINE

特集:首脳の成績表

2014-12・23号(12/16発売)

民主化の旗手から外交の達人、苛酷な独裁者まで
世界のリーダーたちの資質と実績を徹底分析

  • 最新号の目次
  • 予約購読お申し込み
  • デジタル版
ニューズウィーク日本版2015冬特別試写会ご招待
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

人気ランキング (ジャンル別)

  • 最新記事
  • コラム&ブログ
  • 最新ニュース
  1. 1

    アマゾンで買わないクリスマス

    低賃金で従業員をこき使う「ブラック企業」ぶりに、ボ…

  2. 2

    水責めだけじゃないCIAの拷問法

    米上院委員会の報告で明らかになった、テロ容疑者への…

  3. 3

    原油安はエコカー神話の終わりの始まり?

    テスラの株価急落に消費者の「ガソリン車回帰説」…

  4. 4

    米ロの軍事「スター・ウォーズ」第2章

    宇宙での武器使用を制限しようとするロシアと、それに…

  5. 5

    この程度の民主化なら国名をビルマに戻せ

    野党のスー・チーを大統領選から締め出し、少数民族の…

  6. 6

    ルーブル危機でロシア経済はもう手遅れ

    危機回避にはウクライナ問題で譲歩して欧米の制裁を解…

  7. 7

    黒人差別を語れないオバマのジレンマ

    アメリカ初の黒人大統領は、なぜ黒人青年射殺事件であ…

  8. 8

    原油下落でベネズエラが大ピンチ

    原油価格の下落に歯止めかからず、ベネズエラのデフォ…

  9. 9

    次なる国防長官を待つ憂鬱と難題の日々

    新国防長官に指名されたアシュトン・カーターを悩ませ…

  10. 10

    来年の流行色「マルサラ」はくず肉の色?

    パントン色彩研究所が発表したカラー・オブ・ザ・イヤ…

  1. 1

    企業秘密だけじゃない、ソニーがハッカー攻撃で失ったもの

    ソニーのハッキング事件が面白いことになってきた。…

  2. 2

    原油暴落でアベノミクスは死んだが日本経済は生き返る

    原油価格が暴落している。特に11月27日のOPE…

  3. 3

    与党圧勝を、アメリカはどう見ているのか?

    解散の際には「その意味」を東京発で必死に説明して…

  4. 4

    ピケティ的な格差は日本でも拡大するか

    世界中でベストセラーになったトマ・ピケティの『2…

  5. 5

    55年体制に回帰した政治の本当の争点

    総選挙では与党の勢力がほとんど変わらず、「第三極…

  6. 6

    スパイ組織CIAが陥った「腐敗」

    今月9日に米上院情報特別委員会が公表した、ブッシ…

  7. 7

    蔓延するヘンな英語用法に異議あり!

    年寄りはいつも、若者のマナー低下を嘆く投書を書い…

  8. 8

    アベノミクスの「賛否」という不毛な議論

    日本の総選挙にあたって「アベノミクスへの賛否」と…

  9. 9

    人種対立暴動の背景にある3段階の差別とは

    ミズーリ州ファーガソンでの白人警官による黒人少年…

  10. 10

    小選挙区制は「政治改革」だったのか

    河野洋平氏(元自民党総裁)は25日、憲政記念館で…

  1. 1

    イランが米企業へのハッカー攻撃を計画、FBIが注意呼びかけ

    米連邦捜査局(FBI)は、イランが高度なハッカー…

  2. 2

    原油安で地政学的緊張高まる可能性=英中銀報告

    イングランド銀行(英中央銀行)は16日、原油安で…

  3. 3

    中国当局、家族が海外移住の官僚1000人を降格

    新華社通信によると、中国の当局は腐敗官僚の取り締…

  4. 4

    タリバン学校襲撃で生徒ら130人超死亡、マララさん悲しみの声明

    パキスタン北西部カイバル・パクトゥンクワ州ペシャ…

  5. 5

    原油先物が5年ぶり安値更新、IEAの需要見通し下方修正を嫌気

    12日の原油先物市場は一段安となり、5年ぶり安値…

  6. 6

    S&Pが英国のトリプルA格付け維持、政府の財政目標には疑問符

    米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&…

  7. 7

    クライスラー、タカタ製エアバッグの米リコール拡大へ

    自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービ…

  8. 8

    中国で小売大手が苦戦、ネット販売ブームのあおり受ける

    中国ではこのところのネットショッピング・ブームの…

  9. 9

    フィッチがフランスを「AA」に格下げ、財政再建策不十分と指摘

    格付け会社フィッチ・レーティングスは12日、フラ…

  10. 10

    12月の米ミシガン大消費者信頼感は8年ぶり高水準、消費に力強さ

    ロイター/ミシガン大学が12日発表した12月の米…