プレスリリース

フリースタイルのプロリーグ化を掲げるFSL 第2回大会 『FSL VOL.2』メインスポンサーに新エナジードリンク「ASAP」が就任!〜2023年4月10日(月)に開催〜

2023年03月31日(金)17時45分
株式会社FSLは、フリースタイルのプロリーグ化をコンセプトに掲げ、新たなフリースタイルの可能性とエンターテイメントを提供する『「FREE STYLE LEAGUE」(通称:FSL)の第2回大会『FSL VOL.2』を、2023年4月10日(月)に開催いたします。本大会のメインスポンサーにはエナジードリンクの「ASAP」が就任し、大会のサポートをしていただくことになりました。大会では、各スポンサーのロゴを会場内に掲示いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/351281/img_351281_1.jpg

■ ■ASAP就任メッセージ
この度、エナジードリンク「ASAP club」はFSLのメインスポンサーに就任致しました。
「ASAP club」 は、『覚醒せよ』というスローガンのもと、競合商品を大幅に上回るL-アルギニン配合量、さらに業界で初めてムクナ(L-ドーパ)を配合することにより、これまでのエナジードリンクとは一線を画す新たな『覚醒』を呼び起こします。
先日、2023年3月21日に発売日を迎え、全国12,000店舗を超えるドラッグストアやスーパーマーケット等で販売しております。
フリースタイルの可能性とエンターテイメントを追求するFSLを通して多くの方に「ASAP club」を知って頂くことで、コロナが明けても元気のない日本社会が『覚醒』して明るくなればと思い、協賛させて頂きました。
FSLが今後、日本のフリースタイルシーンを牽引していく存在となる中、我々「ASAP club」は、歴史上初めてMade in JAPANのエナジードリンクとしてグローバルで勝つブランドになる事が最大のミッションです。

■ ■ASAPについて
株式会社 JIDAI
代表取締役CEO 下田 健太郎
〒108-0074
東京都港区高輪3-12-8
0120-680-122

■ ■『FSL』とは
フリースタイルリーグ通称 " FSL"
"フリースタイルのプロリーグ化" をコンセプトに掲げたこのプロジェクトは、参加バトラーやリスナーに新たなるフリースタイルの可能性とエンターテイメントを届けます。
また、FSL専用アプリをダウンロードすることで、FSL主催のエキシビションマッチイベントを視聴することができます。さらに、アプリに搭載されている投票機能システムで、バトルの勝敗を視聴者がジャッジすることができます。それにより、バトル会場にいなくても、バトルイベントに参加ができる臨場感を味わうことができます。
旧来のバトルイベントにはなかった" マッチメイク型" の試合形式を採用し、バトラーやフリースタイルシーン全体を、新しいエンターテイメントとして昇華することを目指しています。

■ ■『FSL』アプリ/公式SNS
公式アプリ:https://apps.apple.com/jp/app/fsl/id1618192892
公式Twitter:https://twitter.com/FSL_japan
公式Instagram:https://www.instagram.com/fsl_japan/
公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCXIaUFBW7TrZh_utWNILFDQ
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@fsl_japan

【株式会社FSL概要】
会社名:株式会社FSL
設立:2020年10月21日
住所:東京都港区海岸1丁目4-22
代表:溝口勇児
一般の方からのお問合せ先:info@freestyleleague.com

※FSLは株式会社FSLの商標または登録商標です。
※YouTube、YouTube ロゴは、Google LLCの商標または登録商標です。
※その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ウィットコフ米特使がモスクワ到着、プーチン氏と会談

ワールド

中国のベネズエラ産原油購入、公正な価格で=米当局者

ビジネス

米11月PCE価格指数2.8%上昇、伸び加速

ワールド

米中首脳会談、年内最大4回の可能性 関係「良好に均
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 5
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中