上から下まで何も隠さず、全身「横から丸見え」...シャロン・ストーンの過激衣装にネット衝撃

シャロン・ストーン(2023年3月、米ビバリーヒルズ) DFree-Shutterstock
<下着をつけていないことが一目瞭然。スペイン版Harper's Bazaar9月号の表紙でシャロンが見せた圧巻ルックとは──>
1992年に公開された映画『氷の微笑』で下着をつけずに脚を組み替える官能的な演技で大ブレイクし、90年代のセックスシンボルとなったシャロン・ストーンが、ヒップラインが丸見えのドレスを再びノーパンツで着こなす圧巻のルックを披露し、「危険なスリット」と話題を呼んでいる。
【写真】上から下まで何も隠さず、全身「横から丸見え」...シャロン・ストーンの「危険なスリット」と話題の過激衣装
Harper's Bazaarのスペイン版9月号の表紙を飾ったシャロンは、ネックラインから下のサイドが完全に露出する大胆なスリットが特徴的なドレスにハイヒールを合わせ、横向きで物思いにふけるようなポーズを取っている。横乳は腕に隠れて見えないものの、腰から下は丸見えで、下着をつけていないことが一目瞭然で分かる。
Harper's Bazaarは公式インスタグラムのアカウントで、「90年代の映画界を揺るがした女優シャロン・ストーンが、67歳にして、かつてないほど自由で率直な姿を再び見せた」とキャプションを添え、2パターンの表紙写真を公開。「揺るぎないアイコンとしての地位を再確認している」と称賛した。
シャロンは表紙以外にも、左肩を露出したミニ丈のフェザードレス姿で化粧台の前に立つショットなどにも挑戦しており、自身のインスタグラムでは『氷の微笑』で披露した白いミニ丈ドレスを彷彿させる白いジャケットのみを纏って脚を広げて椅子に座る妖艶なノーパンツルックも公開している。