全裸姿まで...ビアンカ・センソリ、夫カニエ撮影の過激写真連投にネット騒然 「本当にかわいそう」と批判の声
ビアンカといえば、2月に米ロサンゼルスで行われたグラミー賞授賞式のレッドカーペットで「ほぼ裸」のスケスケドレスを下着なしで着こなして世界を騒然とさせただけに、「カニエのために、自分を貶めるのは止めるべき」「彼女はどうしちゃったの? 薬を飲まされたの? 本当にかわいそう」「人身売買されたみたい」など心配する声も多かった。
今回カニエが撮影した写真はいずれもアウトフォーカスが印象的で、芸術的な作品だと感じたユーザーも多く、「史上最高の写真家」「音楽の天才で、写真家でもある」「とてもクリエイティブな作品」「彼女はカニエのミューズで、カニエの創造性を最大限に引き出している」などの書き込みもあり、ビアンカの露出だけでなく、カニエのカメラマンとしての腕前も注目を集めている。
[筆者]
千歳香奈子
北海道・札幌市出身。1992年に渡米し、カリフォルニア州サンタモニカ大学で写真を学ぶ。96年アトランタ五輪の取材アシスタントとして日刊スポーツ新聞社アトランタ支局に勤務。ロサンゼルス支局、東京本社勤務を経て99年よりロサンゼルスを拠点にハリウッドスターら著名人へのインタビューや映画、エンターテイメント情報等を取材、執筆している。日刊スポーツ新聞のサイトにてハリウッド情報や西海岸のトレンドを発信するコラムも寄稿中。著書に『ハリウッド・セレブ』(学研新書)。
アマゾンに飛びます
2026年3月17号(3月10日発売)は「教養としてのミュージカル入門」特集。社会と時代を鮮烈に描き出すポリティカルな作品の魅力[PLUS]山崎育三郎ロングインタビュー
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
「東京」機械部品の国内販促企画/マネージャー 英語力活かせる ドイツ外資グローバル樹脂部
イグス株式会社
- 東京都
- 年収600万円~1,000万円
- 正社員
-
経理 外資企業向けアウトソーサー
株式会社ビーピーエムアソシエイツ
- 東京都
- 年収800万円~1,000万円
- 正社員
-
外資系製薬企業におけるメディカルライティング業務担当/未経験可・賞与最大4ヶ月・年休126日
株式会社ワールドインテック
- 東京都
- 月給21万円~51万3,000円
- 正社員





