最新記事
セレブ

ほぼ全裸...ミーガン・フォックスの「メッシュドレス」にネット驚愕 「着てるのに見える」衣装とは?

2024年2月9日(金)21時25分
川口陽
ミーガン・フォックス

ミーガン・フォックス(2022年6月9日、ニューヨーク) lev radin-Shutterstock

<アメリカの女優兼モデル、ミーガン・フォックスがピンクヘアと左腕のタトゥー、シルバーメッシュのシースルードレスで話題に>

映画『トランスフォーマー』シリーズや『ジェニファーズ・ボディ』の出演女優であり、モデルとしても活躍するミーガン・フォックス(37)が、グラミー賞のビューイング・パーティーに参加。その刺激的な装いが注目を集めている。

【写真】くびれもヒップも丸見え...ミーガン・フォックスの「ほぼ全裸」な過激衣装

ロックバンド「エアロスミス」のボーカリスト、スティーヴン・タイラーが主催する授賞式鑑賞イベントに大胆なネイキッドドレス姿で出席し、会場でカメラマンに囲まれたミーガンは、自身のインスタグラムにも3枚の写真を投稿。漆黒の背景にピンクヘアと左腕を覆うタトゥーが映えるショットだが、とりわけシルバーメッシュのシースルードレスが強調されている。

ドレスにはランダムにスパンコールが施され、丈は脚の付け根辺りまで何とか及んでいるものの、ヘソやヒップのラインは素材の間から完全に透けて見える。局部の周辺だけ装飾の密度が高く、辛うじて大事な部分が隠れているという仕様だ。

この投稿は、日本時間9日夜の時点で300万以上の「いいね!」を記録している。「美しい」「ゴージャス」「女王」と肯定的なコメントが多く寄せられている一方、「以前の彼女ではない」「前はもっとセクシーだった。MGK(マシン・ガン・ケリー、ラッパーでミーガンのパートナー)が彼女をダメにした」などの批判も。他には「とても綺麗だけど、それはもう知ってること。もっと良い映画の役を演じる彼女が見たい!」と、女優としての今後に期待するユーザーも見られた。

ニューズウィーク日本版 高市vs中国
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年1月27号(1月20日発売)は「高市vs中国」特集。台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


事件
ニューズウィーク日本版メンバーシップ登録
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

インドネシア、株式市場の透明性向上へ改革 経済担当

ビジネス

英オクトパス、中国で再エネ取引 首相訪中に合わせ発

ビジネス

マクロスコープ:FRB議長、ウォーシュ氏なら「市場

ワールド

中国、ウイスキー輸入関税を5%に引き下げ 2月2日
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 7
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 8
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 9
    配達ライダーを飲み込んだ深さ20メートルの穴 日本…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 8
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 9
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中