最新記事

映画

ハリソン・フォード主演映画『野性の呼び声』映画鑑賞券60組120名プレゼント

2020年2月4日(火)00時00分

© TWENTIETH CENTURY FOX FILM CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.

100年以上にわたって愛され続けた、ジャック・ロンドンの名作小説をもとに、人類未踏の地に挑戦する男と犬の、壮大な冒険と限りない友情を描いた、感動のスペクタクル・アドベンチャー『野性の呼び声』が公開される。

地上最後の秘境カナダのユーコン準州で地図にない地を目指し、独りで旅する男ソーントン。彼が極寒の地で出会ったのは、数奇な運命に導かれ、アラスカで犬ぞりの先導犬となった"奇跡の名犬"バックだった......。

主人公ソーントンを演じるのは、『スター・ウォーズ』のハン・ソロをはじめ、これまで数々のカリスマ的ヒーローを演じてきた、ハリソン・フォード。監督は、ディズニーでアニメーション版『アラジン』『ライオン・キング』の原案を務め、『リロ&スティッチ』『ヒックとドラゴン』の監督として、言葉の壁を越えた"友情の物語"をドラマチックに描いてきたクリス・サンダース。

100年以上にわたって愛され続けた、ジャック・ロンドンの名作小説をもとに、人類未踏の地に挑戦する男と犬の、壮大な冒険と限りない友情を描いた、感動のスペクタクル・アドベンチャーが、この冬ついに幕を開ける──!

今回、人類未到の地に挑戦する男と犬の冒険と友情を描く感動のスペクタクル・アドベンチャー映画『野性の呼び声』のムビチケ(映画鑑賞券)を読者の方60組120名様をプレゼントします。


『野性の呼び声』予告編


[監督]クリス・サンダース
[出演]ハリソン・フォード、ダン・スティーヴンス、カレン・ギラン、オマール・シーほか
[配給]ウォルト・ディズニー・ジャパン
[公開]2月28日(金)全国ロードショー

締切:2020年2月17日(月)12:00(正午)
発表:抽選で当選者を決定。発表は当選者へのムビチケ(映画鑑賞券)の発送をもって代えさせていただきます。
※会場までの交通費は、当選者のご負担となります。
※ご応募に当たっては会員登録が必要です。
お問い合せ/CCCメディアハウス マーケティング部 TEL.03-5436-5730



submit.png





今、あなたにオススメ

関連ワード

ニュース速報

ビジネス

英、対米医薬品協定を正式決定 対米関税ゼロに

ワールド

ロシア・イラン外相が電話会談、ホルムズ海峡の安全巡

ビジネス

日経平均は反発で寄り付く、5万3000円回復 自律

ワールド

アルゼンチン、イラン臨時代理大使を国外追放 攻撃関
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 2
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受給年齢」
  • 3
    破産申請の理由の4割以上が「関税コスト」...トランプ関税が米国民に与える「破産」の苦しみ
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 6
    日本の男女の賃金格差は世界でも突出して大きい
  • 7
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 8
    先進国が出生数の減少を嘆く必要はない? 「経済的…
  • 9
    「一般市民に敵意なし」...イラン大統領が米国民宛て…
  • 10
    200年前の沈没記録が裏付けられた...捕鯨船を海の藻…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 6
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 7
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 8
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 9
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中