プレスリリース

JK JAPAN、日韓同時発売ララドクターが4月28日より開催の「ビューティーワールドジャパン東京2025」に初出展!

2025年02月28日(金)14時00分
株式会社JK JAPANは、2025年4月28日(月)-30日(水)に開催される「ビューティーワールドジャパン東京2025」に初出展いたします。
日韓同時発売、クリニック専売品「第5世代ララドクター」をはじめ、当社の製品を紹介いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/424618/LL_img_424618_1.jpg
LHALA Doctor/ララドクター

■詳細
名称:ビューティーワールドジャパン東京2025
日程:2025年4月28日(月)-30日(水)
時間:10:00~18:00(最終日16:30)
会場:東京ビッグサイト


【出展内容(予定)】
1. 最新スキンケア技術の体験
第5世代ピーリング【LHALA Doctor/ララドクター】や、毛穴の洗浄機【LHALA JET/ララジェット】、超音波皮膚管理機【LHALA 10/ララテン】など

2. 専門家による相談
経験豊富なスタッフが、製品や導入に関するご質問にお答えいたします。

最先端の美容を直接ご体験いただける機会となりますので、皆様のご来場をお待ちしております。


■LHALA Doctor/ララドクターとは...?
こちらのURLより詳細をご覧いただけます。
https://lp.medical-lhalapeel.com/

韓国No1のピーリング剤【ララピール】をアップグレードしたピーリングです。

成分を医療用に特化させ、炎症物質を抜いて、コラーゲンを充填する新概念第5世代ピーリングソリューション、INCUBE、H2sol、PLLAの結合でピーリングの限界を突破いたしました。

従来のララピールを使用しているクリニック様、これからピーリング剤の導入を検討しているクリニック様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。


■会社概要
会社名 : 株式会社JK JAPAN
所在地 : 山梨県甲府市丸の内2-16-5
代表者 : 朴 田秀
設立 : 2018年8月
事業内容: LHALA Doctor/ララドクター日本総代理店・
韓国最新美容商材取り扱い、輸入代行
URL : https://medical-lhalapeel.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アジアが米国産LPG輸入拡大、中東産代替へ プレミ

ビジネス

金融政策の具体的手法、日銀に委ねられるべき=木原官

ワールド

トランプ氏、ローマ教皇の批判に反発 「犯罪に弱腰」

ワールド

アングル:スペインで米国人の住宅購入増加、背景にト
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相場で人気の優良株から売られる落とし穴
  • 2
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人が海外を希望する時代
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけ…
  • 5
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    中国が恐れる「経済ドミノ」
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 10
    日本は「イノベーションのやり方」を忘れた...ホンダ…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 8
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中