プレスリリース

動物たちがネットサーフィンする育成RPG「動物冒険記」が事前登録開始!

2024年12月06日(金)15時00分
BYMK株式会社(所在地:東京都港区)は、iOS/Android向けスマートフォンゲーム「動物冒険記」の事前登録を、2024年12月6日(金)より開始したことを発表いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_1.png
動物冒険記1

▼事前登録はコチラ▼
App Store : https://apps.apple.com/jp/app/id6738032109
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.bymk.and.animaladventure


■動物冒険記とは?
本作はユニークな動物たちと共にインターネットの世界で大冒険する育成RPGです。
パソコンのキーボードを叩くだけで装備アイテムをゲットでき、レベルも上がっていく特殊な育成システムになっています。戦闘は完全オート、簡単操作でストレスフリー!
「ネッ友」や「ゲーム対戦」機能など、豊富なコンテンツで飽きずにゲームを長く楽しめます!
さあ、最強の「キーボードクラッシャー」を目指して「インターネットの世界」へ飛び込もう!


■事前登録報酬
事前登録者数に応じて報酬がアップ!
10万人達成でゲーム内アイテム「紙幣」×10万枚を全ユーザー様にプレゼント!

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_2.png
動物冒険記2

■ゲーム紹介
▼個性豊かな動物たち
主人公たちは動物!
目が死んでいるカエルくん、絶叫ニワトリ、ハンガーカタツムリ、紳士シマウマなど、ユニークすぎる動物たちが大暴れ!
画面の向こう側にいるのは動物か人間か......その正体を暴け!

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_3.png
動物冒険記3

▼キーボードクラッシャーで強くなる
冒険には修行がつきもの!インターネットの世界なら、キーボードを叩いてこそが正義!
ネット中毒の動物たちと一緒にキーボードを叩いて強くなろう!

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_4.jpg
動物冒険記4

▼豊富なミニゲーム
動物冒険記では、豊富なミニゲームとコンテンツが用意されており、飽きずに長く続けられる!

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_5.jpg
動物冒険記5

▼お手軽オートバトル
戦闘はオートで進行!キーボードもオートで叩ける!
簡単プレイでストレスフリーな大冒険をしよう!

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/419553/LL_img_419553_6.jpg
動物冒険記6

■ゲーム情報
タイトル : 動物冒険記
ジャンル : 動物たちがネットサーフィンする育成RPG
運営事業者: BYMK株式会社
公式サイト: https://animal-adventure.bymk.jp/
公式X : https://x.com/animal_adv
対応端末 : iOS 15.6以上 メモリ 4GB以上
Android 10.0以上 メモリ 4GB以上


■会社概要
商号 :BYMK株式会社
所在地:東京都港区新橋1丁目1番13号 アーバンネット内幸町ビル


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米、ロシア原油への制裁緩和を検討 世界原油高に対応

ワールド

トランプ氏、イランとの戦争「ほぼ完了」 想定より早

ワールド

イラン高濃縮ウラン、イスファハン核施設でなお保管=

ビジネス

トランプ米大統領、買収争奪戦中にネトフリとワーナー
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ルートとは?...スクワットの真実
  • 4
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 5
    「一日中見てられる...」元プロゴルファー女性の「目…
  • 6
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 7
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 8
    ホルムズ海峡封鎖、石油危機より怖い「肥料ショック」
  • 9
    なぜ脳は、日本的「美」に反応する? 欧米の美とは異…
  • 10
    プーチンに迫る9月総選挙の暗雲
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 4
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 7
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中