プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】"はじめて"を記録する音楽ドキュメンタリー「1:Re」6人組男性ダンス&ボーカルグループWATWING初の全国ホールツアー初日公演に密着!エムオン!で10/12(土)放送!

2024年10月08日(火)18時00分
アーティストのはじめての瞬間に立ち会い、アーティストのはじめての瞬間を記録するドキュメンタリー「1:Re(ファーストリアクション)」――今回のリアクターは"WATWING(ワトウィン)"。ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループを作るべく開催された「Star Boys Audition」を勝ち抜いた、高橋颯、桑山隆太、福澤希空、八村倫太郎、鈴木曉、古幡亮の6名によって2019年6月に結成。2021年9月にメジャーデビューし、今年2月には結成5年目にしてキャリア最大となる東京・日本武道館公演を行った。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/412962/img_412962_1.jpg
MUSIC ON! TV(エムオン!)では、8月から開催している"はじめて"の全国ホールツアー「WATWING LIVE TOUR 2024 - Get Em Back -」より、初日の埼玉・狭山市市民会館公演に密着。メンバー入りの様子から本番前の楽屋、リハーサル、本番まで、ライブの舞台裏をたっぷりお届けします。普段は見ることができない貴重映像満載のプログラムは必見です!


■■番組情報■■
<番組名>
1:Re ~WATWING meets ホールツアー - Get Em Back -~
<放送日時>
2024/10/12(土)23:00~24:00
[再]2024/10/22(火)22:00~23:00


▼番組に関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/program/detail/1re-watwing-2410/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTV、auひかりテレビサービスなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

UAE、米主導のホルムズ護衛に参加の可能性 協議継

ビジネス

米中古住宅仮契約指数、2月は1.8%上昇 インフレ

ワールド

イスラエル外相、イランとの戦い「すでに勝利」、目標

ワールド

トランプ氏訪中延期、イラン情勢受け 習氏との会談5
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 8
    「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「…
  • 9
    ガソリン価格はどこまで上がるのか? 専門家が語る…
  • 10
    戦争反対から一変...湾岸諸国が望む「イランの脅威」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 6
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 7
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 8
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 9
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 10
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中