プレスリリース

鎌倉市長谷にオーシャンビューを望みながらリラックスできる大人のバケーションハウス「OBLIVION」が6月16日にグランドオープン

2023年06月06日(火)13時00分
「遊ぶために泊まる」をコンセプトとした一日一組限定、一棟貸しのスタイリッシュな無人の貸し切りバケーションハウス「OBLIVION」(運営:千葉県長生郡一宮にてグランピングリゾート施設TENTを運営する株式会社ビルドアート)が2023年6月16日(金)にグランドオープンいたします。湘南を代表するビーチ"由比ガ浜海岸"から徒歩1分、鎌倉散策の拠点となる"江ノ電・長谷駅"からは徒歩3分の利便性の高い立地です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_1.png
OBLIVION施設写真(屋上テラス夕景)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_2.png
【施設の過ごし方イメージ】

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_3.png
【施設紹介】1F

1階のリビングは天井が吹き抜けになっており、開放感あふれる空間が広がっています。大型のテレビが備えられており、家族や友人たちと一緒にくつろぎながら映画やスポーツを楽しむことができます。大きなキッチンスペースもあり、料理好きの方々にはたまらない環境で、自由に料理を楽しむことができます。美味しい食事を作りながら、大切な人々との時間を満喫いただけます。さらに、1階のリビングに隣接するウッドデッキは、BBQを楽しむことができるスペースと屋外ソファ、ジャグジーが完備されています。自然の中でのんびりと過ごしたり、思い思いの時間を過ごすことができます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_4.png
【施設紹介】2F

施設内には、カラオケやダーツといった娯楽施設も完備されています。友人や家族との楽しい時間を過ごすことができ、思い出に残るエンターテインメントを楽しむことができます。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_5.png
【施設紹介】屋上テラス

さらに、屋上テラスにはオーシャンビューを望むことができる広々とした空間があります。ここでは、絶景を眺めながらリラックスできるだけでなく、ジャグジーやサウナルームも備えられています。心身を癒し、ストレスを解消することができます。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/357939/LL_img_357939_6.png
【施設内写真】

[宿泊プラン]
1棟貸し(貸切)
チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00
料金 :180,000円~
最大宿泊人数:6名様


[施設概要]
施設名: OBLIVION
所在地: 〒248-0016 神奈川県鎌倉市長谷2-20-21
WEB : https://oblivion134.jp/ ※6月16日(金)より宿泊予約可能


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米、イスラエルと行動を調整 ガス田再攻撃の抑制要請

ワールド

トランプ氏、真珠湾攻撃引き合いに イラン攻撃巡り

ワールド

トランプ氏、中東への米軍追加派遣否定 対イラン作戦

ビジネス

米新規失業保険申請、8000件減の20.5万件 金
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 ──「成功」が招く自国防衛の弱体化
  • 4
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 5
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 6
    原油高騰よりも米国経済・米株市場の行方を左右する…
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 9
    トランプ暴走の余波で加熱するW杯「ボイコット論」..…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 9
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 10
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったの…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中