プレスリリース

横浜港大さん橋リニューアルオープン20周年記念 横浜にゆかりのあるアーティストの「ライブペイント」を9月30日開催

2022年09月28日(水)17時30分
今年、横浜港大さん橋国際客船ターミナルはリニューアルオープン20周年の節目の年になります。
それを記念して横浜港大さん橋国際客船ターミナル(指定管理者:一般社団法人横浜港振興協会)では9月30日(金) 14:00から出入国ロビー 正面入り口付近にて横浜にゆかりのある3名のアーティストによるライブペイントを開催いたします。完成した作品は12月中旬ごろまで大さん橋ショップ前通路にて展示いたします。

■参加アーティスト
KENSUKE TAKAHASHI
確かな描写力・緻密なテクニック・現実を飛び越える自由な発想力で、あえて画風を決めずに描くスタイル。壁画や飲食店舗内壁面アート、ライブペインティングイベント出演等活動の幅を広げている。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_1.jpg
ペインター:KENSUKE TAKAHASHI

JUNK-R
母親の影響で常にブラックミュージックがある環境で育ち、幼少期からイラストを描き始める。高校生からのReggaeSelector活動の傍らフライヤーアートワークなどの経験を生かし、2015年からペインターとして始動。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_2.jpg
ペインター:JUNK-R

8ska(Hachisuka)
人や動物、植物、自身の名字にちなんだ蜂などを描く。アクリル絵画、鉛筆デッサンやデジタルアートなどを制作。横浜元町ショッピングストリートでのハロウィンイベントにてポスターアートワーク、オープニングイベントにて壁画のライブペイントも担当。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_3.jpg
ペインター:8ska(Hachisuka)

■DJが会場を盛り上げます。
KEN5 (MEATERS)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_4.jpg
DJ:KEN5

naruho (AFRO TACOS)

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_5.png
DJ:naruho

Utchii (rotary)

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_6.jpg
DJ:Utchii

これからも誰かの、何かの"始まりの場所"として、愛され続けるようにと想いを込めて『START-UP』を開催します。
横浜港大さん橋国際客船ターミナルはこれまでも海の玄関口として多くの人の旅立ちを見守り、そして、これからも多くのひとがここから旅へ出ます。人それぞれの「旅立ち」をこれからも大さん橋は見守り続けていきます。また次世代の子供たちへ横浜の誇る「港」や「街並み」への愛着を育んでもらい、海や緑の自然を大切にする思いを繋げていきたいと思います。

■開催概要
タイトル:START-UP
テーマ :旅路
開催日 :9月30日(金)
場所 :出入国ロビー 正面入り口付近
展示期間:10月1日~12月中旬(予定)
主催 :横浜港大さん橋国際客船ターミナル
(指定管理者: 一般社団法人横浜港振興協会)
協力 :株式会社MIND
制作 :Garden Grove LLC


■アクセス
横浜港大さん橋国際客船ターミナル
〒231-0002 横浜市中区海岸通1-1-4

<電車でお越しの方>
・みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩7分
・横浜市営地下鉄「関内駅」下車 徒歩15分
・JR「関内駅」下車 徒歩15分

<お車でお越しの方>
・首都高速横羽線 横浜公園ランプから約3分
・首都高速湾岸線 新山下ランプから約10分

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/327882/LL_img_327882_7.jpg
アクセスマップ


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

再送-米政府、海上停滞中のイラン産原油売却を容認 

ワールド

米国防総省、パランティアのAIを指揮統制システムに

ビジネス

米ユナイテッド航空 、秋まで運航便5%削減 中東情

ワールド

米、イラン戦争の目標達成に近づく=トランプ氏
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公開...母としての素顔に反響
  • 2
    メーガン妃、親友称賛の投稿が波紋...チャリティーの場でにじんだ「私的発信」
  • 3
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラリアの「NVES規制」をトヨタが切り抜けられた理由
  • 4
    BTSカムバック公演で光化門に26万人、ソウル中心部の…
  • 5
    「日本人のほうが民度が低い」を招いてしまった渋谷…
  • 6
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 7
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 8
    まずサイバー軍が防空網をたたく
  • 9
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 10
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 4
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 5
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 6
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 9
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラ…
  • 10
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中