プレスリリース

くにうみAI証券、海外ヘッジ・ファンドに関する独自情報を提供 ―海外名門ファンド運用会社の紹介・コラム掲載やウェブ相談会・セミナーを開催―

2022年08月16日(火)11時00分
くにうみAI証券株式会社(本社:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:李 遠)は、オルタナティブ投資(AI)の普及に向けて、海外ヘッジ・ファンドに関する情報を定期的に提供しています。当社ホームページのファンドマネジャー厳選コラムにて、ヘッジ・ファンドの運用会社紹介や投資戦略・資産運用手法などの記事を連載しているほか、ウェブ相談会・セミナーなどを開催しています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/319080/LL_img_319080_1.png
ファンドマネジャー厳選コラム

ヘッジ・ファンド投資は、海外では個人富裕層・ファミリーオフィス、機関投資家ともに人気が高いものの、日本国内では、取り扱う証券会社が少ないこと、著名な商品の販売枠確保が難しいこと、および口座開設・売買契約時の言語の問題などの理由で、依然として認知度が低い状況です。

くにうみAI証券では、ホームページの厳選コラム面に、ヘッジ・ファンド会社を紹介するとともに、海外投資の基礎的な知識に加え、投資戦略・資産運用に関する専門知識について記事を掲載し、最新の情報を紹介しています。

https://www.kuniumiai-sec.co.jp/column/

名門ヘッジ・ファンド会社紹介記事では、運用残高ランキング(2021年6月30日時点)に基づき、世界名門ヘッジ・ファンド運用会社の概要、沿革、投資戦略、運用ファンド、現状と今後の注目点などを詳しく説明しています。

またコラム記事では、初心者向けに「はじめてのヘッジ・ファンド」、投資戦略に焦点を当てた「今注目の投資戦略」、資産運用の手法を紹介する「ポートフォリオ理論」と、幅広い分野にわたり、解説しています。最新のコラムでは、「適応と進化を続けるヘッジ・ファンド業界―変化への適応力が生存確率を高める―」と題する記事を掲載しています。

さらに、海外ヘッジ・ファンドに興味を持っている一般投資家、事業法人、金融商品仲介業者(IFA)などを対象に、ウェブ相談会やセミナーなども開催しています。

当社は、海外の資産運用会社との提携プラットフォームを活用し、世界最先端のヘッジ・ファンドへ日本国内から10万ドル~20万ドル程度で投資できるスキームを提供し、日本の個人・法人投資家に対して、海外ヘッジ・ファンドの投資戦略・資産運用についてコンサルティングを行っています。

ご興味があるヘッジ・ファンド、または個別ファンドの戦略などに関して、ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

https://www.kuniumiai-sec.co.jp/contact/form/


【くにうみAI証券会社概要】
・会社名 : くにうみAI証券株式会社
・代表者 : 代表取締役会長 山崎 養世、代表取締役社長 李 遠
・登録番号: 関東財務局長(金商)第1627号
・事業内容: ヘッジ・ファンド商品の取り扱い、有価証券の委託売買、
M&Aアドバイザリー
・設立年月: 2007年2月22日
・本社 : 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号丸の内仲通りビル6階
・URL : https://www.kuniumiai-sec.co.jp/
・TEL : 03-5288-6800(直通)

【広告審査番号:AD2022053】


【本件に関する相談・お問い合わせ先】
くにうみAI証券株式会社
担当:馬場
TEL :03-5288-6822(直通)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

再送トランプ氏、シカゴやLAなどから州兵撤退表明 

ビジネス

ビットコイン、2022年以来の年間下落 最高値更新

ワールド

ゼレンスキー氏「ぜい弱な和平合意に署名せず」、新年

ワールド

金総書記、新年祝賀行事に出席 戦場の兵士を称賛激励
MAGAZINE
特集:ISSUES 2026
特集:ISSUES 2026
2025年12月30日/2026年1月 6日号(12/23発売)

トランプの黄昏/中国AI/米なきアジア安全保障/核使用の現実味......世界の論点とキーパーソン

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめる「腸を守る」3つの習慣とは?
  • 2
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 5
    世界最大の都市ランキング...1位だった「東京」が3位…
  • 6
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 7
    「すでに気に入っている」...ジョージアの大臣が来日…
  • 8
    「衣装がしょぼすぎ...」ノーラン監督・最新作の予告…
  • 9
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」…
  • 10
    「サイエンス少年ではなかった」 テニス漬けの学生…
  • 1
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 2
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 3
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 4
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    中国、インドをWTOに提訴...一体なぜ?
  • 7
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 8
    海水魚も淡水魚も一緒に飼育でき、水交換も不要...ど…
  • 9
    アベノミクス以降の日本経済は「異常」だった...10年…
  • 10
    「衣装がしょぼすぎ...」ノーラン監督・最新作の予告…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした…
  • 7
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価…
  • 8
    日本の「クマ問題」、ドイツの「問題クマ」比較...だ…
  • 9
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 10
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中