Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2014.11. 4号(10/28発売)

特集:韓国 理不尽な現実

2014年11月 4日号(10/28発売)

Cover Story

アジアだけでなく世界でも存在感を強めた韓国だが
最近、その自尊心を失わせるような事件が相次ぐのはなぜか

特集 韓国、社会の歪みと「歴史問題」

韓国軍 軍隊生活はいじめの温床

言論 メディア統制は韓国を沈ませる

人権 米軍慰安婦が求める謝罪

論争 歴史教科書から消され始めた「韓国のジャンヌ・ダルク」

歴史問題 自国で起きた大虐殺は封印

教育 韓国の新方針は「英語を学ぶな」

輸出品 武器輸出とデモ弾圧

競争力 韓国経済を脅かす輸出縮小危機

経済 驕れるサムスン、久しからず?

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
PERISCOPE
InternationaList
CANADA 空爆参加カナダをテロの衝撃が襲った
THE UNITED STATES
     NYにも拡散するエボラパニック
CUBA キューバがエボラ熱支援に積極的なわけ
RUSSIA 怒るロシアがマクドナルドに閉鎖命令
UKRAINE 膠着ウクライナ水面下の激しい戦い
HONG KONG
     民主化前進のため占拠運動にピリオドを
GEORGIA ジョージアと呼ばれたいグルジア
Asia
HONG KONG 中国を怒らせたケニー・Gの始末書
AFGHANISTAN 麻薬撲滅作戦の虚しすぎる成果
U.S. Affairs
メキシコ湾原油流出が無害?
シークレットサービス、今度は「公私混同」
苦戦の民主党、最終兵器は「中国叩き」
Business
中国経済が世界の重荷になる日
夢見るアマゾンに市場が見切りをつけた
People
政界の友人にして追及者、名ジャーナリスト逝く、ほか
FEATURES
中東 穏健サウジの「ぶった切り広場」
衛星ビジネス インドならではの格安宇宙開発
科学 「決断疲れ」が生産性を奪う
発明 人体という究極の発電機
建築 プレハブ病棟でエボラ退治
中国 アリババが売る拷問グッズ
北欧 スウェーデンはネット海賊の天国
CULTURE
Art 絵画レッスン番組の幸せ先生
Movies さじ加減を誤った「魔法のスパイス」
Sports 死を覚悟したスカイフライヤーたち
Food 主役を張れる極上の野菜料理を
Gadget 人生の「残り時間」をカウントダウン
MAGAZINE
特集:ISSUES 2026
特集:ISSUES 2026
2025年12月30日/2026年1月 6日号(12/23発売)

トランプの黄昏/中国AI/米なきアジア安全保障/核使用の現実味......世界の論点とキーパーソン

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...強さを解放する鍵は「緊張」にあった
  • 2
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 3
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙」は抑止かそれとも無能?
  • 4
    2026年の節目に問う 「めぐみの母がうらやましい」── …
  • 5
    野菜売り場は「必ず入り口付近」のスーパーマーケッ…
  • 6
    ベネズエラ攻撃、独裁者拘束、同国を「運営」表明...…
  • 7
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 8
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 9
    「対テロ」を掲げて「政権転覆」へ?――トランプ介入…
  • 10
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦…
  • 1
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめる「腸を守る」3つの習慣とは?
  • 2
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 5
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 6
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 7
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 8
    なぜ筋肉を鍛えても速くならないのか?...スピードの…
  • 9
    「すでに気に入っている」...ジョージアの大臣が来日…
  • 10
    「サイエンス少年ではなかった」 テニス漬けの学生…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした…
  • 7
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価…
  • 8
    日本の「クマ問題」、ドイツの「問題クマ」比較...だ…
  • 9
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 10
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中